ヾ(*`Д´*)ノ" ウソこけ!
ほんとうは30%を軽く超えておるんじゃないのか?
発表した数値には、ネットカフェ難民やホームレスの方々は含まれていないと、森永さんがコメントしておるし・・・
こんな数字なんぞ全くあてにならん!
ま、とにもかくにも・・・
厚労省によると、日本の1998年調査の相対的貧困率はというと14・6%だったという。
おいおい、ちょっとまてや・・・
(-"-;) なんじゃと。「この10年間(9年か?)でわずか1%しか上がってないじゃと・・・」
「そんなバカなことがあるか!」
ヾ(*`Д´*)ノ" たいがいにせい!
「デタラメぬかすな!」
!(;`O´)「カスが!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 責任者でてこい!

「ウソも方便!」にゃ~!
(o_ _)o ドテッ!
◆相対的貧困率◆
国民一人ひとりの所得を順番に並べて、ちょうど中間の額の人を定め、更にその額の半分に満たない人が、全体でどれくらいいるかを示したもの。
この際に用いられる「所得」は、等価可処分所得といい、所得から税金などを差し引いた世帯の可処分所得を、世帯の人数の平方根で割った数値となっている。
貧困の水準を示す絶対的貧困率と異なり、国内の低所得者の割合を示す指標になっている。
2008年の国民生活基礎調査では、日本の一世帯当たり年間所得の中央値(448万円)の半分(224万円)以下が、相対的貧困率の対象となる。なお、同調査によると年間所得が200万円未満の世帯の割合は18.5%であった。
ならば・・・
ワテもシッカリ入っちゅうやか!
「みっともない!」

「極貧層!」にゃ~!
そぅ~いえば、昔「美空ひばり」さんが歌うてた「ボロは着てても心は錦(にしき)!」・・・っていう歌があったような。
ありえん・・・
ヾ(*`Д´*)ノ" 「ボロを着てると心はスラム!」
「私の潜在意識の中の、どの情報が原因で、貧困層の仲間入りをしまったのだろうか!」
「その原因となっている情報を消去して下さい!」
!(;`O´)「ごめんなさい!」
!(;`O´)「ゆるして下さい!」
!(;`O´)「ありがとうございます!」
!(;`O´)「愛してます!」
おいおい・・・
(-"-;) 二日連続でワテこんなことさせなや!
穴がなかったら意地でも掘るぞ・・・