(-。-)y-゜゜゜
自称、「ホ・オポノポノ 7級(黄帯)」
の、ワテこと仙光寺 恵美サンマとしては・・・
ここだけの話・・・。
「週に1度は物部川(ものべがわ)沿いを走っておる!」
で、でましたぁ~!
!(;`O´)「ワテもヤルときゃ、ヤルがやきに!」
鬼政こと「鬼龍院 政五郎!」
ヾ(*`Д´*)ノ" の娘やきに!
「なめたらイカンぜよ!」
で、ここだけの話・・・。
高知龍馬空港近くの公園に車を駐車し、そこから物部川の堤防を颯爽(さっそう)と風の如く走ったり歩いたりで、片道9,6キロを往復!
ま、自慢じゃないけど!
所要時間は約3時間ほど・・・
(本気を出せば2時間で走れる距離だと思う。)

「スポーツの秋!」にゃ~!
し、しかし・・・
ま、いつも思うけど・・・
なぜに、物部川沿いはゴミ捨て場と化しておるのか?
そこらじゅう、空缶やらビン。不燃物ゴミ、やら、なにやらかにやらでイッパイ!
「龍馬が生きちょったら泣くぜよ!」
!(;`O´) まっこと・・・
「あ然!」「呆然!」「トコロ天!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 人生に三つの坂!
「まさか!」
お、おのれ・・・・
ヾ(*`Д´*)ノ"「血迷うたかタマズサが怨霊!」
たぶん夜間にスコスコ来て車の窓からポイ捨てしとるんじゃろうケド。しかし、まぁ~、それにしてもよもやココまで!
そんな感じ・・・・
!(;`O´) 胸クソが悪くなる。
しかし・・・。
わては、自称「ホ・オポノポノ 7級(黄帯)」
そこいらの老若男女とはワケが違う!
すぐさま、日頃鍛えた?「ホ・オポノポノ」の実践あるのみ!
「私の潜在意識の中の、どの情報が原因で、この物部川の周囲は家庭用ゴミで埋め尽くされているのだろうか!」
「その原因となっている情報を消して下さい!」
「ごめんなさい!」
「ゆるして下さい!」
「ありがとうございます!」
「愛してます!」
てなぐわいに「ホ・オポノポノ4つの言葉」で自分自身の潜在意識のクリーニングを行なう。

「100%の自己責任!」にゃ~!
こ、これすなわち・・・
ホ・オポノポノでは、自分が体験するスベテの出来事は100%自分が責任を負う!
という視点で物事を判断します。
70%でも80%でも90%でもありません!
「100%です!」
これを理解することは、なかなか難しいハズです。
多くの人々は「そんなバカな!」
(-"-;) となるハズ・・・
まぁしかし、それはムリはないと思います。私たちは、なにか問題があるとき、それらが自分の「外」にあるかのごとく、知らぬまに条件付けされ、これまで生きて来ておりまする。
だから、時として、「国が悪い!」「社会が悪い!」「あいつが悪い!」「こいつが悪い!」・・・。とか、とにもかくにも「自分には責任がまったくない!」ような言い振る舞いをしてしまいがちです。
さて、では仮に、もしも「あなた」という存在が、この世に無かったらどうでしょう?
「あなたが体験する問題は、とうぜん「ありません」無ですよね。「だって、あなたはこの世に存在しないのですから。」
ということは、「自分の心の外で起きていることは、結局のところ何もない!」ということになりませんか?
このことを、仏陀は今から2500年前に悟りました。それが「般若心経」の「色即是空、空即是色」という言葉です。
ホ・オポノポノでは、世の中に起きるすべての問題は、私たちの潜在意識の中の情報(過去の記憶)に原因があると考えます。
注(ホ・オポノポノでいう「潜在意識」とは、自分だけの体験・経験の記憶のことではありません。宇宙の誕生以来すべての生命体の蓄積された記憶のすべてを指します。その潜在意識なかの情報が、自分に起る問題だけでなく、さらには「他人」に起こる問題の原因ともなっていると考えるのです。)
ですから、問題はすべて自分の中で起きているのであって、自分の外で起きている問題は何一つないというのです。
さらには、自分に起きることだけでなく、他人に起きるすべての出来事についても、「それを体験している私。」つまり自分に責任があるという立場に立ちます。「原因はすべて我にあり!」というスタンス。考え方です。
「100%あなたの責任!」
などと、言われてしまいますと、思わず耳を塞ぎたくなるかも知れません。ま、無理はないのですけど・・・
実際、人生には実にさまざまな出来事が起りますし、受け入れがたい問題やら、許せない行為。突然の病気や事故など、自分の責任とは到底思えないことが、人生にはときとして出現してしまいます。
しかし、ホ・オポノポノでは、そのような出来事でさえ、「100%自分の責任」であるという立場をとります。
「他人に起る出来事も含めて100%自分の責任。」
!(;`O´) オーマイガー!
ま、ワテこと「仙光寺 恵美」サンマとしては、ある程度は「ほほぅ。なるほど!」と納得できる事柄ではありんす。
なにせ「高橋 信次(たかはし しんじ)」先生の「自称・36万4655番目の弟子」だからね。
あくまで「自称!」やけど・・・

「100%自称!」にゃ~!
(-"-;) ま、そりゃ~そぅよ!
「で、ありますから!」
話を元に戻しますと・・・
「物部川沿いのゴミ問題は、100%ワテの責任ということです!」
ヾ(*`Д´*)ノ" なんちゅう理不尽な!
!(;`O´) カスが!
ヾ(*`Д´*)ノ"「ワテが、何をしたというんなら、ボケが!ワテがゴミ放ったとでも言うんかい!ワリャ~、いいかげんにせいよ!ど頭カチ割ったるきに!」
こぅいうふうに物事を考えるようでは、まだまだ青い。「蒼い瞳のエリス」ということですね。
ホ・オポノポノ 10級(白帯)ですな!
ワテのように黄帯(7級)ともなれば、100%ワテの責任という理屈は、軽く理解できますよ。
だからこそワテは祈った!
心の中で1000回。いや500回。たぶん100回以上は祈った!
「私の潜在意識の中の、どの情報が原因で、この物部川沿いは家庭用ゴミで埋め尽くされているのだろうか!」
「その原因となっている情報を消して下さい!」
「ごめんなさい!」
「ゆるして下さい!」
「ありがとうございます!」
「愛してます!」
乙女の祈り?。

「正法は実践!」にゃ~!
(-"-;) ま、まぁね・・・
そして、今日を境に、めでたく6級へ昇級(自称)
しかし残念なことよ・・・
もしも・・・
乙女の祈りの後、さらに「ゴミ拾い」。いや、最低でも「1ケ所に集める」ような「実践」が、スイスイと出来ておったら、もしかして、「めでたく5級(緑帯)」になっとったかも・・・
「そぅ、思うと夜も眠れない!」
反省あるのみ・・・
「私の潜在意識の中の、どの情報が原因で、物部川沿いの家庭用ゴミを拾わずにスタコラ帰ったのだろうか!」
「その原因となっている情報を消して下さい!」
「ごめんなさい!」
「ゆるして下さい!」
「ありがとうございます!」
「愛してます!」
こんな感じ。
(-"-;) ワテも精進してますぞい!