ヾ(*`Д´*)ノ" リオデジャネイロ!
か、かくして・・・
「夢やぶれて山河あり!」
150億円とも?
300億円とも?
400億円とも?
いわれる。巨額の「東京都民の血税がパー!」ドブに捨てられたことと相成った!
注(しかし、損した金額がハッキリしないのはどう~したことか?)
ま、いつものことか・・・
さ、さて・・・
「きっこのブログ」様に次のような記事がある。
【以下転載貼り付け開始】
詳しい記事はこちら ↓ ↓ ↓
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「五輪惨敗で石原都知事の責任重大」(世田谷通信)
東京都民の70%もの反対の声を無視して、石原慎太郎東京都知事が独断で推し進めて来た2016年のオリンピック招致だが、当初の予想通りに、ブラジルのリオデジャネイロに決まり、東京は2回目の投票で最下位となって惨敗した。
石原都知事は、都議選での自公の大敗を受けて、今回のオリンピック招致を支持率回復の要(かなめ)と考えていたが、大方の予想通りの惨敗に、今後は、招致活動に使った莫大な都民の血税に対しての責任を問われることは必至であろう。
今回の招致活動では、単なるジオラマ制作に5億円もかけ、50人もの関係者に1着30万円のスーツを配るなど、都民の血税を湯水のごとく使い続けたため、東京都の発表している150億円という予算を大幅に超え、一部では400億円を超える血税がドブに捨てられたと言われている。
これは都民1人あたり3000円を超える出費であり、5人家族であれば1万5000円がドブに捨てられたことになる。
石原都知事は、高齢者や障害者、難病患者に対する福祉予算を次々と削減する一方で、有識者や都民の声を無視し、新銀行東京の事業を強引に推し進めて来た。
新銀行東京は、今年3月期の決算で1016億円もの累積赤字を出しているため、今回のオリンピック招致活動にも批判が集中することは避けられないだろう。
都民の血税をまるで自分のものであるかのように好き勝手に使いまくって来た石原都知事は、いったいどのように責任を取るつもりなのであろうか。
(2009年10月3日 世田谷通信)
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【転載貼り付け終了】
そぅいえば、石原チン太郎 恥痔は以前。
「オリンピックなんてアマチュアのゲーム。関心ありませんね!スポーツってのはやっぱりプロの妙技につきますよ!」云々・・・
などとホザいておったが・・・
なぜに、手のひらを返し必死に誘致活動に励むようになったんじゃ?

「銭の花の色は清らかに白い!」にゃ~!
「だがツボミは血が滲んだように赤く、その香りは開発事業の匂いがする!」
ま、どぅーせ。
そんなこったろぅ~よ!
!(;`O´) 老害恥痔はさっさと去れ!
!(;`O´) カスが!
ヾ(*`Д´*)ノ" リオのカーニバル!