暴露!情報社会の影と暗闇!

【八ツ場ダム問題】長野原町の町役場に、一晩で4千件のメールが殺到。批判、中傷8割!

(-。-)y-゜゜゜ な、情けない・・・


NHKを筆頭とするマスゴミ各社が、とんだデタラメ報道ばかりタレ流すので、「八ツ場ダム」とやらがある、「群馬県長野原町」の町役場は、さながら電話回線が焼付くほど「苦情電話」やら「苦情メール」が殺到し大慌てしておる。


なかでも、ヤラセ番組作りのキングオブキング、過去何度も視聴者を裏切ってきた、あの悪名高きTBSは今回も、その実力を如何なく発揮し他の追撃を許さない。


さすがヤラセ番組作り日本一。


その悪名高きTBSの中でも特にタチの悪い三流娯楽番組と万人が認めるのが、「電波芸人 みの もんた氏」率いる「朝ズバ」こと通称「アホずば」である。


先日も早朝から早速やってくれた。八ツ場ダム建設推進派の一般住民「星河由起子」という中年?女性がテレビに出ていた。(かなり長時間チンタラやってたから、ご覧になられた方も多いと思う。)「国にほんろうされた、かわいそうな住民たち!」「お涙ちょうだい!」的ないつもの報道・・・。


さて・・・


一般住民というからには、まずこの町で暮らしている普通の(そのへんの)田舎のバアさんかな?と誰だって思うんじゃないですかぁ? ワテこと仙光寺 恵美サンマも、そのように解釈してチンタラ見てた。


さてさて、この星河バアさんときたら、「前原語録ノートをつけている。前原さんとは会ったことはないが、人の気持ちを理解しない人だと分かった。したがって、会わない・・・」「前原さんが白紙撤回するとは思わない。誓約書を書かない限り、話し合いには応じない。命をかけて、建設続行を要求し続ける!」と鼻息荒い。


ところが、その後インターネットで、この星河由起子(無職・64歳)っていう女性。実は2007年、長野原町議選(定数10、立候補者10の無投票)で初当選。しているまぎれもない「町会議員さん(自民党系?)」


であることが判明する。


おいおい・・・


一般住民だと思って見ていたのに完全に騙される結果に・・・。そうそう、肩書を伏せてテレビに登場させるというのはTBSがよく使う手口。完全にグルですね。


「議員だって一般住民だぁ~い!」


って逃げるつもりかTBS!


!(;`O´) カスが!


で、そのコトあってか?・・・


【八ツ場ダムの町、一晩にメール4千通。批判、中傷8割・・・】


o(*^▽^*)o~ ケケケ~・・・


記事はこちら ↓ ↓ ↓


八ツ場ダムの町、一晩にメール4千通。批判、中傷8割・・・。

 前原誠司国土交通相が建設中止を表明した八ツ場(やんば)ダムのある群馬県長野原町の町役場に、一晩で4千件のメールが殺到していたことが25日わかった。建設推進を求める地元に対し、8割が批判的な内容。町は「中傷が目立ち、メールサーバーへの負荷もかかる」として、メールの受け付けなどを25日朝、停止した。


 地元の住民代表らが23日の前原国交相との意見交換会への出席を拒否したことを受け「対話拒否はおかしい」「(民主党が総選挙に勝ったという)民意に背くのか」といった批判や、「ダムが中止になって、なぜ喜ばないのか」という意見が多く、なかには「ごね得」「非国民」などと中傷するメールも。


 同町によると、通常は一日数件が届く程度。前原国交相が現地視察をした23日は200件を超すメールが届いた。担当者が25日午前8時すぎに確認すると、前夜からの間に4千件届いていたという。ネットの巨大掲示板に役場のメールアドレスが書き込まれたことが原因らしい。


 担当者は「電話もひっきりなしで、仕事にならない。なぜ地元が悪者にされるのか」と憤っている。


「バカタレが!」


ヾ(*`Д´*)ノ" 文句あるんなら。


「マスゴミに言えや!」


ま・・・


さ、さて・・・


●緊急アンケートです!


「必要のない無駄な大型公共事業をすべて見直し、税金を本来の目的である国民のために使う」という理由で民主党が公約に掲げた1つ「八ッ場ダムの建設中止」に対して、何故だか各報道は一部のダム建設推進派の主張ばかりを報道しています。


それも、ダム工事はまったくの未着手なのにも関わらず、「すでに7割が完成している」という嘘の報道までしています。


皆さんは、「八ッ場ダムの建設中止」という民主党の公約を支持しますか?


【民主党の公約「八ッ場ダム建設中止」について】


1.民主党の「建設中止」を支持する


2.民主党の「建設中止」を支持しない


3.どちらとも言えない


↓ ↓ ↓ アンケートフォームはこちら!


アンケートフォーム

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 八ツ場ダムの建設中止は民主党の政権公約であり、その論拠は「八ツ場あしたの会、八ツ場ダムを考える会」が詳しく述べている。


 もともとこのダムを計画した当時の建設省が、他のダム建設と軌を一にして治水、利水を謳ったのは同根で、その後は計画の正当性に固執し、建設関連業界と地元首長を取り込んで、地元住民をアメとムチで整列させてきたことも例外ではなかった。


 これに一貫して加担してきたマスコミが、ここぞとばかり、地元住民・首長側に立って「建設中止はけしからん」と大合唱しているからあきれる。


 特に「中止した方が高くつく」という話の欺瞞性について、マスコミは口をつぐみ、新政権に対する批判だけを繰り返している。


 前原国交相と会わないというのは勝手だが、情理を尽くして補償について話合おうとしている新政権は、国民の「民意」そのものであることを、住民も首長も、よくよく認識していただきたい。


 マスコミも住民側一辺倒の報道から、公平な視点での報道に早く軌道修正すべきだ。


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BLOG版「ヘンリー・オーツの独り言」様ブログより。


≫ 詳しくはこちらをクリック!ご覧ください。

 昨日の夜の7時のNHKのニュースを見ていて「あれっ?」と思うことがあった。というのも昨日まで八ツ場ダムの建設中止に対して反対する地元関係者の声ばかり紹介していた姿勢が180度変わり、建設中止に賛成の声を多く紹介していたのだ。


八ツ場ダムをめぐる報道で何が問題かというと「事実」ではないことをさも事実であるかの如く報道しているということだ。「工事は7割方完成している」などはまったくのでたらめでダムに至っては全く手つかずの状態なのだ。


やたらと写される工事中の景色は道路であってダムではないのです。7割が完成していると言い、こんな紛らわしい景色を見せられたら多くの人が騙されることを解って見せているのですから、まさに詐欺的な行為なのです。


ダマされてはいけません。これは建設中のダムではありません!

地元の人は全て建設中止に反対しているかというとそうではなく、賛成派も居るのです。八ツ場あしたの会というブログには賛成の立場をありとあらゆる情報を紹介しています


2004年9月、国土交通省は基本計画の二度目の変更を行ったそうです。これにより、八ッ場ダムの事業費は、従来の2110億円から4600億円に増額されたということなのです。


おそらくその中から多くのお金が地元の反対派の人にお金が流れた結果としてダムの建設はゼロなのに事業費の7割も使ってしまっている異常な事態を引き起こしていると見るのが妥当だと思います。


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「総事業費4600億円!」


ヾ(*`Д´*)ノ" の約7割。


「3200億円ほど使い込みました!」


で・・・


実際、ダムの建設進行状況はゼロ。


すでに57年の歳月が流れましたが・・・・


これからガンバリます。


「あと5600億円!」


ヾ(*`Д´*)ノ" 血税を追加すれば。


「たぶん完成すると思います!」


(o_ _)o ドテッ!


めんぼくない!(;^^)ノノ


ってか?


(*^_^*) めった・・・


そ、そんな中!


まさに目を疑う情報が飛び込んで来た!


↓ ↓ 詳しくはこちらをどうぞ!


高野 孟(たかの・はじめ)の「極私的情報曼荼羅」八ッ場ダム関連に国交省176人天下り

(財)国土技術センター、(財)ダム水源地環境整備センター、(財)ダム技術センターなど八ッ場ダムに関わる公益法人7団体に04年現在で25人、同ダムの建設工事を落札した土建会社やコンサルタント会社など企業37社に03~05年の間に52人、さらに随意契約業者57社には99人、合計176人の国交省OBが天下っているという。


これは、04年前後の数年間でそうだったという話だから、発端から57年も経っている長い歴史の中で一体何人の天下り官僚がこの愚劣極まりない計画でメシを食ってきたのだろうか。恐らく1000人は下るまい。


今までに3200億円を費消してきて、今更建設を止めたらそれが無駄になると言うのだが、そのうちいくらが彼らの給与や退職金やハイヤー代や遊興費に充てられてきたのだろうか。ダム建設を止めたらそれらが無駄になるのではなくて、止めても止めなくてもすでに無駄になっているのである。


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「な、ななな、なんと!」


ヾ(*`Д´*)ノ" 南斗水鳥拳!


「やられたみゃぁあっ!」


そ・・・


それから・・・


「きっこのブログ」様にも次のような指摘がある!


↓ ↓ 詳しくはこちらをどうぞ!


「きっこのブログ」

八ッ場ダムの建設に関わっている7つの公益法人と13の民間企業には、そのすべてに合計で46人もの国交省の天下りがいる。


「天下りの天下りによる天下りのための公共事業」であり、ダムが計画通りに建設されれば、これらの公益法人と民間企業には巨額の予算が流れ込み、天下りたちの下にいる県議や町議らにも莫大な「おこぼれ」がある。


(きっこのブログ 2009年9月24日)


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「天下りの天下りによる天下りのための公共事業」

「天下りの天下りによる天下りのための公共事業」


■2009/09/24 (木) 八ッ場ダム報道でヤラセ発覚


(世田谷通信)


民主党が公約に掲げた「八ッ場ダムの建設中止」に対して、ダム建設の推進を訴える中年男性や中年女性など地元住民の映像が各テレビ局のワイドショーや報道番組などで繰り返し流されているが、これらの地元住民が、実はダム建設推進に深く関わって来た長野原町の自民党系の町議会議員であったことが分かった。


町議会議員でも住民には違いないが、町議会議員であることをまったく報じず、いかにも仕事中のような服装をして「われわれ住民の気持ちはどうなる!」「わたしたち地元の人間のことはまったく考えてくれない!」


などと、口にしているセリフも町議会議員の立場からのものではなく、あくまでも一般の住民を装っている。


前原誠司国交相は、ダム建設の中止を宣言した一方、これまで自治体が負担した負担金の全額返還は当然として、できる限りの補償をすると伝えているが、住民側はまったく受けつけず、とにかく「ダムを造れ」と言い続けている。


負担金を全額返還した上で十分な補償までするのだから、計画を中止にしても住民にとっては何のデメリットもないはずだが、こうした反対の声を上げているのが町議会議員だったということで、意地でもダムを造らせようとる意図が明確になった。


この八ッ場ダムの建設に関わっている7つの公益法人と13の民間企業には、そのすべてに合計で46人もの国交省の天下りがいる。また事業の基本方針を決定した検討委員会も、委員長から委員に至るまでそのほとんどが国交省の天下りで組織されており、石原慎太郎東京都知事も名を連ねている。


言うなれば「天下りの天下りによる天下りのための公共事業」であり、ダムが計画通りに建設されれば、これらの公益法人と民間企業には巨額の予算が流れ込み、天下りたちの下にいる県議や町議らにも莫大な「おこぼれ」がある。


こうした構図を見れば、町議会議員らが一般の住民を装うという悪質なヤラセを演じてまでダムを造らせようと躍起になっている異常さもつじつまが合うだろう。


さ、さて!


ま・・・


またしても登場!


●緊急アンケートです!


「必要のない無駄な大型公共事業をすべて見直し、税金を本来の目的である国民のために使う」という理由で民主党が公約に掲げた1つ「八ッ場ダムの建設中止」に対して、何故だか各報道は一部のダム建設推進派の主張ばかりを報道しています。


それも、ダム工事はまったくの未着手なのにも関わらず、「すでに7割が完成している」という嘘の報道までしています。


皆さんは、「八ッ場ダムの建設中止」という民主党の公約を支持しますか?


【民主党の公約「八ッ場ダム建設中止」について】


1.民主党の「建設中止」を支持する


2.民主党の「建設中止」を支持しない


3.どちらとも言えない


↓ ↓ ↓ アンケートフォームはこちら!


アンケートフォーム

ただいま、約80%の方が「建設中止」を支持してます!


さ、


最後に・・・


八ッ場ダムができれば、この吾妻渓谷の美しい姿を見ることは二度とできない。

八ッ場ダムができれば、この吾妻渓谷の美しい姿を見ることは二度とできない。


!(;`O´) 自然破壊反対!


(^_^;)ヾ(^o^;)o ォィォィ


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