(-。-)y-゜゜゜
「敵もナカナカやりよる!」
総選挙に向けて、自民党こと「自滅党」を離れ「民主党」になだれ込む票を、なんとしても阻止するべし!・・・と、「自滅党・別働隊」たる第三の保守党「偽装・○○新党」が結成されそうな雰囲気である!
①【渡辺喜美-江田憲司】
②【中川秀直-武部勤-小泉チルドレン】
③【東国原-橋下徹-中田宏】
こヤツらの目的は、ただ一つ「本格政権交代の阻止」である。これら、三つの生き物たちの共通はというと、「口は弁護士、心は詐欺師」であるので、国民の多く(特にB層)はコロリとダマされるのである。
ヾ(*`Д´*)ノ" いやいや、そんなことはない!「宮崎の東国原や大阪の橋下は良くやってるぞ!」
などと、平気で口にする実にメデタイ「オバカさん達」が数多く存在すること事態、この国の不幸があるのであるが・・・。
ま、それは国家権力側が、そのペテン装置たる「マス・メディア」を総動員させて、常日頃より行なってきた「偏向報道」→「世論操作」→「洗脳」が功を奏した結果であろう。
「①新聞!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 「②テレビ!」
「③インターネット!」
これら三つの媒体から発せられる所謂「情報」を、第三者的立場でもって常日頃より公平に、分析、比較対象することをチャンとしておれば、「毒牙」にやられ「洗脳」されることは、少ないと思われる。
しかし、悲しいかな、宮崎のハゲダコたる「東国原」や大阪の魔太郎こと「橋下」などという、マガイモノ、ニセモノを「実に勇ましい!」「仕事をチャンとしている!」などと、評価しているオバカに限って・・・
新聞とテレビの二つからタレ流される情報でしか、評価しておらんと、相場が決まっておるのである。
新聞やテレビなんていう媒体は、すでに国家権力の「ペテン装置」と位置ずけられており、番犬、狗(イヌ)、の役割、つまり権力側にとって都合の良い情報しか提供しない(できない)状態に成り下がっている・・・。というのが今日の「常識」なのである。
しかし、そんなコトは夢にも持ち合わせておらず。「井の中の蛙、大海をしらず・・・」というか。実に哀れというしかあるまい・・・
しかし、それが現状ではあるまいか?
インターネットが普及したといっても、まだまだ、使いこなしが十分できない人々が多いのが実情やし・・・

「洗脳された!」にゃ~!
ヾ(*`Д´*)ノ" 国民がアホやから!
ヾ(*`Д´*)ノ" 政治が悪化する!
その昔、小泉劇場に酔って1票を投じた、アホな国民は、せめて向こう10年間は自らを律するという「反省」の意味もこめて、何があっても「投票所」に足を運ばない!
ヾ(*`Д´*)ノ" それくらいの節度ある態度を示せ!
ヾ(*`Д´*)ノ" それが人間ぞ!
ヾ(*`Д´*)ノ" それがお国のためじゃ!
馬の糞にも段々があるんぞ! 男はオトコらしく、女はオンナらしく、アホはアホらしく振舞え!
ヾ(*`Д´*)ノ" アホだから自分を「B層」などと呼ばれておるコトすら「知らぬ存ぜぬ」だろうけど。そんな輩に限って言うことは一人前。
口を開けばグチばかり「国が悪い! 政治が悪い!」・・・etc。自らの愚かな振る舞いは棚に上げて、他ばかり非難中傷する。
自分が「投票所」に足を運ぶことが、日本国にとっていかに危険なことであるのか? そんなことは微塵も考えないであろう!

「テポドンより危険!」にゃ~!
ヾ(*`Д´*)ノ" 北朝鮮へ亡命しろ!
!(;`O´) カスが!
さて!
さて、ここからはワテこと「仙光寺 恵美」様のご登場といこう!
!(;`O´)「お待たせいたしましたぁ!」
【貼り付け開始】
(注)赤文字は「仙光寺 恵美」の意見。
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田中良紹の国会探検
自民党の古賀選挙対策委員長が宮崎県の東国原知事に衆議院選挙への出馬要請を行い、それに対して東国原知事が「自民党総裁候補になる事が条件」と言った事で、自民党内からは「お笑い芸人に舐められた」と批判の声が上がっている。
「お笑い芸人だと?!」
ヾ(*`Д´*)ノ" されど今は痴事さま様だぞ!
「自滅党にナメられる宮崎県民!」
野党からも「自民党は末期症状」との声が聞える。しかし私には東国原氏が勝手に行き過ぎた発言をしたとは思えない。自民党との間で練り上げられた発言に思える。舐められているのは自民党ではない。舐められているのは他にいる。
「それよ、それそれ!」
ヾ(*`Д´*)ノ" ナメられとるのは!
「国民! 国民! 国民!」
就任以来の東国原知事の言動を見ると、気持は県知事よりも国政にあると私には見えた。なるべく知事の仕事の実績を問われる前に国政の場に移りたい。従って自民党からの出馬要請は願ってもない話であった。
「ハゲダコの狙いは国政!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 痴事職は腰掛!
「宮崎県民の90%がタコの腰掛を支持!」
であるが故に、周囲に絶対そう受け取られてはならない。従って自民党に対して高いハードルを設定する必要があった。自民党総裁候補になるという条件も、全国知事会のマニフェストを自民党の選挙公約にするという条件も、一見高いハードルのように見える。
「タコの本音は!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 今すぐにでも国政!
「早くしないと髪の毛・・・い、いや、メッキが剥がれ落ちる!」
自民党の要請を拒否するためと解説してもらえる可能性がある。しかしこれらは自民党にとって受け入れられないハードルではない。かつて社会党の村山富市委員長を総理に担いで復権を果たした自民党である。それに比べればどうと言う事ではない。
「政権交代阻止のためなら!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 恥も外聞も捨て!
「何でもヤラかす自滅党!」
東国原氏は自民党総裁候補の条件を示した事について、「自民党は本気で変わらなければ駄目だと言う意味だ」と述べたが、東国原氏が自民党から出馬する事になれば、「自民党が本気で変わる気持ちになったから自民党から出馬する」と演説して歩く事になる。古賀氏の狙いは東国原氏を「自民党は変わった」とアピールする強力な広告塔にする事にある。
「ハゲダコも変わった!」
ヾ(*`Д´*)ノ" お笑い芸人から痴事に!
「自滅党をどげんかせんといけん!」
この戦術は、あの郵政選挙と同様にそれに乗せられて大騒ぎするメディアの存在を前提にしている。成功するかどうか、すべてはメディアの姿勢次第である。
恐らく仕掛ける側には、東国原知事のテレビ出演を喜んで受け入れるテレビ局の視聴率主義が頭にある。なにせ東国原氏が出演すると宮崎県産の物品を広告料もとらずに宣伝してきたテレビである。
そのレベルが変わらなければ成功は間違いない。舐められているのは自民党ではない。舐められているのはこの国のメディアとその視聴率を支えている国民なのである。
「タコはメディアを飲み込む!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 国家権力のペテン装置!
「マス・メディアは国民を欺く!」
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【貼り付けおわり】
(注)赤文字は「仙光寺 恵美」の意見。

「偽装・新党結成の予感!」にゃ~!
ヾ(*`Д´*)ノ" 目くらましにご注意!
!(;`O´) 「タタリじゃ~!」