暴露!情報社会の影と暗闇!

豚インフルエンザ散布は「人類少数化計画」のほんの序曲にすぎないのか?

o(*^▽^*)o~♪ ワーイ!!


本日も「仙光寺 恵美のブログ」へご訪問。ありがとうございます!


さて、「豚インフルエンザ」関係のニュースが、NHKを始めどこもここも「トップニュース」をみごとに飾っちょります・・・。


トリの次はブタときたかよ・・・


!(;`O´) 「バタバタすなや!」


「なんじゃ!」「なんじゃ~ぁぁ!」


だいたい、トリであろうがブタであろうが、それが自然発生でもなんでもなく、計画的に作られケム(ケムトレイル)によって散布されてるってのは、今や誰でも知ってる常識中の常識じゃねーのかよ?


あなたの家の上空に、こんな雲が見えたら・・・


暴露情報社会の影と暗闇豚インフルエンザ散布は「人類少数化計画」のほんの序曲にすぎないのか?

外出は控えて下さいネ!


ケムトレイル散布は、日本政府も知ってるクセに・・・


シラジラしぃ~ったらアリャしね~!


!(;`O´) 「ボケが!」


下の記事を参照あれ・・・


【4つの目で世の中を考える】民間航空機に搭載しているケムトレイル噴霧装置~航空整備士の内部告発。

それと・・・


【ChemBlog-ケムログ】豚インフルエンザは陰謀か?バイオハザードに関係したトラック運転手からの手紙。

しかし・・・


まぁ、この事実を現段階で理解できてる優秀?な人々は、ごく少数だろうと思われる。理解できない人たちは、すべて「マスメディア」がタレ流すデタラメ情報に洗脳された奴隷にすぎず。やがては「ロックフェラー」一族の夕飯のオカズ「豚汁」にされる運命であるとワテは今から指摘しておきますゾ。


(この時期に、ワテこと仙光寺恵美サマのブログに訪問されてる方は、まちがいなく優秀な方であろうと思われる。) うむ、マチガイナシ!


すでにご存知の方が多いとは存じますが・・・


アメリカ合衆国東部、メリーランド州フレデリック市にある「陸軍基地(フォートデトリック)」には米陸軍感染症研究所(USAMRIID:US Army Medical Research Institute of Infectious Diseases)があります。


そこの研究員たちは、1918年から1919年に流行し世界中で2千万人以上(アメリカで50万人以上)が死んだ「インフルエンザウイルス(H1N1)」(スペイン風邪)を、当時よりはるかに致死性が高くなるように遺伝子操作して作り変える研究をしているとのことです。


また、1968~1969年。インフルエンザ「香港A型H3N2」によって、アメリカ人だけで3万人以上が死にました。そのことで彼らは、インフルエンザウイルスで人口を一掃できると気付いたのです。


通常のケムトレイル散布によって免疫低下しつつある現代人は、以前よりさらに空気感染しやすくなってます。ケムトレイル中に含まれる化学成分は、ウイルスの外被が肺細胞に付きやすくし、簡単に浸透して感染しやすくするものです。


暴露情報社会の影と暗闇豚インフルエンザ散布は「人類少数化計画」のほんの序曲にすぎないのか?

それと・・・


あ、そうそう・・・


何年か前にベンジャミンさんが


「アメリカで新型生物兵器が完成しました!」


と題し記事を投稿しておったが・・・


コレだったか? ↓ ↓ ↓


【ベンジャミン・フルフォード】アメリカで新型生物兵器が完成しました(2007.08/28)

(以下引用)


======================================


本日の国際電話でアメリカの内部告発者より入ってきた情報です。情報源は医学博士のwilliam Deagle先生です。Deagle先生はアメリカの秘密組織の技術開発に数年関わってきました。最先端の技術の開発をしているつもりが、人殺しのためでの生物テロ兵器でを作らされていることに気付き、組織を辞めました。


Deagle先生によると、アジアを中心に20億~25億の人口を殺せるという新型鶏インフルエンザが生物テロとしてアメリカで完成したようです。


今までは突然変異に見せるため、少しづつ改悪された鶏インフルエンザを出していたけれど、そこを2箇所変えるだけでたくさん人を殺せるものができるそうです。鶏インフルエンザとは人間と豚のインフルエンザを合わせて作ったものだそうです。


それをアメリカの結社は半年以内に生物テロとしてばら撒く計画をしています。


研究所の管理を甘くして、間違って菌が漏れたかのように演出するか、中国行きの飛行機のトイレに菌をばら撒く装置を設置するなど、色々な企みがあるようです。


今までの最悪の鶏インフルエンザでは、1918年に一億人亡くなったけれど、今度のは30倍死亡の危険性が高いようです。


またBeagle先生はHIVの開発について調べたところ、HIVはそもそも黒人を殺すために開発されたことがわかったそうです。実際にHIVは白人より黒人の方が10億倍かかりやすくなっている。


Deagle先生は中国政府や関係者にきめ細かくこの新型インフルエンザの証拠資料を提供できます。また彼は私と同じく、英米の秘密結社から勧誘を受けて断っています。


Deagle先生が送って下さった関連リンクがあるのですが、私のメールがブロックされていて開けないため、後日添付いたします。


別の情報源によると、今アメリカでは株が3割~5割暴落するための40億ドルの賭けが行われているそうです。9.11の前にもこういう賭けがありましたので、とても油断できない状況です。


======================================


(引用おわり)


まぁ、結局・薬局・・・


鳥インフルエンザも、豚インフルエンザも以前、世界を震撼させた「SARS」なんかも、結局はケムトレイルによる人為的な仕業だということかよ・・・


日本政府は、インフルエンザ・シーズンになると感染しないように、予防接種することを繰り返し薦めます。


政府は、どのタイプが流行するかを事前に予測して、「常に当ててる!」という離れ業を毎年繰り返しています。そのことは多くの人が不思議に思ってる一つのミステリーだと思います。


昨年末から今年にかけてのインフルエンザシーズン。政府はAソ連型(H1N1)とA香港型(H3N2)を含む三種混合ワクチンで防いだと言われています。(残りの一つはB型ヘルグルチニン抗体です。)


どのタイプを散布し流行らせるのかを事前に決めてないと、こうも段取り良くはデキないはずですけどね~・・・ケケ


【北野誠事件】あまり深入りしないほうが良さそうな雰囲気です!

「猫インフルに感染した」ニャ~!


!(;`O´) マジかよ?


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.auk.in/cgi/mt/mt-tb.cgi/167