暴露!情報社会の影と暗闇!

偽装報道を見抜け!「世論を誘導するマスメディアの本質」高橋 清隆 (著)

v(^_^ v) アリガトで~す!


「お忙しい中。仙光寺 恵美のブログへようこそ!」


さてさて、いまだに思考中・・・


何をって? (-"-;) ウッ


警察・検察が国家権力の「暴力装置」


だとすれば・・・


マス・メディアは国家権力の「○○装置」


いいのが思い浮かばぬ・・・・


はて?「賞金さえ付いていれば強いんじゃが。」


さてさて・・・


国家権力は、その「暴力装置」と「○○装置」をフルに使い、国民を操作・弾圧していると「関係者」←(※注目)の証言で明らかになりつつあります。


皆様もご存知のとうり、国家権力側に都合が悪い人物が出てくると必ずと言っていいほど、不自然な事件が起こる。おおよその場合「金かオンナ」の問題で失脚する。いや、させるのである。最悪の場合、当人は殺される。もちろん自殺として処理される。


同じ政権が長く続くと、必然的にこうなるのである。食品といっしょで、権力も腐敗する。絶対権力は絶対に腐敗する。


司法・立法・行政。三権の腐敗。それらを本来は監視するはずの、第四の権力「マス・メディア」の腐敗。


腐敗列島ジャパン・・・


このままで良いのか?


「大切なのは、ただ有りのままに物事を見詰めるのではなく、それが如何にしてそうなったのかを見抜く力だ。」


エドワード・サイード(1935-2003)


まさに、これから国民は「エドワード・サイード氏」の言われるように「見抜く力」を養う必要性がありそうです。


そんな「見抜く力」を養う、スバラシイ本を紹介します。


偽装報道を見抜け!「世論を誘導するマスメディアの本質」高橋 清隆 (著)

こんな本です。 ↑


なな、なんと・・・


「アマゾンで5つ星がついてます。」


読者の感想①


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 「テレビではそういっているから」「新聞にそう書いてあるから」という理由で判断することがどれほど支配者層にとって都合がいいか、よく分かる本だと思う。ここ数年で日本の状況が悪くなっているが、メディアはその根本的な理由には触れようとしない。郵政民営化の本当の理由にも。


 筆者はここ何年かの新聞やテレビを賑わせた事件や事故について、報道されていることとされていないことを取り上げていかにマスコミの報道が欺瞞に満ちているかを指摘している。今年6月に起きた秋葉原の殺傷事件についても報道されていることとは全く異なる筆者の意見が披露されている。


 テレビや新聞が、国民を一定の方向、特に支配者層にとって都合のいい方向へ誘導するということがよく分かる一冊。 (中略)この本を読んだ後に改めてニュースを見てみると報道する側、させる側の思惑が少しは見えてくるかもしれない。


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読者の感想②


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 面白い、そして恐ろしい本である。秋葉原事件を「やらせ」と看破しているあたりは筆者の洞察力に驚かされる。三浦和義氏の逮捕についても不自然さを指摘し、その奥に潜むものを見抜いている。


 その他近年発生した事件を数多く取り上げて報道の誤謬を暴く。どの頁から読み始めても、想像を越える切り口で偽装を暴いているので思わず引き込まれてしまう。筆者の洞察力もさることながら、筆者自身が足で情報を確認し、さらにはインターネットを通じてその裏付けを得ており、単に筆者の独りよがりではない。


 真実が暴かれて困る連中が次に仕掛けてくるのはネット規制だと云う点にも言及している。筆者の高橋清隆氏は44歳、奥付の略歴で見る限り大きなバックもないようで、だからここまで「本当のこと」が書けたのだろう。


 しかし、これだけの内容が活字になって出版されると、それが真実であればあるほどに同氏へのプレッシャーもでてくることが心配である。1,890円は高いと思ったが、読んでみたら十分納得のゆく内容、いつまでも座右においておきたい1冊である。


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※あの植草一秀先生も推薦!


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「知られざる真実に光を当てる衝撃の書。すべての見解を共有するものではないが、マスコミ報道をつぶさに、そして批判的に検証する著者の視点に心からの敬意を表する」マスコミ報道批判の書である。


近年、テレビや新聞をにぎわせた社会事象の顛末(てんまつ)を例示することにより、支配装置としてのマスメディアの本質を浮き彫りにしていく。


 本書が扱う事象は多岐にわたる。食品偽装事件や年金問題、地震と原発事故、地球温暖化、地方分権、植草事件や宮崎勤事件、秋葉事件、銃規制や少子化問題など。これらの報道がいかに欺まんに満ち、国民生活を殺伐とした状況へ導いているか分析している。


 近ごろジャーナリズム批判の本はたくさん出ているが、どれも「真のジャーナリズム精神を」との主張を展開する。しかし、そもそもマスメディアは民衆をだますために発明されたのであり、ジャーナリズムは今日も本来の目的を終日発揮しているというのが本書の見解である。


 わが国初のジャーナリストが、漂流漁民で米国工作員のジョセフ彦蔵であることは報道の本質を物語ると指摘する。


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ぜひ「アマゾン」で買って読んでみて下さい。


(無責任発言発令中)・・・


偽装報道を見抜け!「世論を誘導するマスメディアの本質」高橋 清隆 (著)

「無責任なオナゴ」にゃ~!


めんぼくない!(;^^)ノノ


さて、


「全国の「ブロガー諸君」団結せよ!」


と著者である「高橋清隆氏」は呼びかけております。


全国の「ブロガー諸君」団結せよ!以下は高橋清隆氏の呼びかけ文です。

マスメディアが真実を伝えない中、個人ブログは重要な情報発信の場となっています。しかし、最近インターネットに対する権力の監視・規制が強まっています。


 その口実にされているのが、自殺や殺人を促したり個人を中傷する書き込み、著作権の侵害など。ポルノ所持も法改正でこれに加わる見込みです。


 そこでこの度、個人ブロガーたちが集まり、「ワールド・ブロガー協会」を立ち上げることになりました。ブロガー同士が連携することによってお互いを守りつつ、マスメディアが伝えない事実を共に入手しようとの意図です。


 4月21日に設立記念講演・第1回取材会を都内で開くことになりましたので、1人でも多くのブロガーにお集まりいただきたいと思います。


称 「ワールド・ブロガー協会設立記念講演会・第1回取材会」


日時 2009年4月21日(火)13:30~16:30


場所 新宿区牛込箪笥区民ホール(新宿区箪笥町15番)


(o_ _)oドテッ!


なな、なんと今日じゃん!


ほっほっほ~・・・


「北斗神拳奥義!」


ヾ(*`Д´*)ノ"


「北斗有情拳!」


苦痛を与えることなく相手の命を奪う北斗神拳奥義の総称。相手に情けや憐れみをかける拳とされ、なかでもトキの有情拳にかかった者は死ぬ間際に天国を感じるとすら言われる。サウザーとの戦いではケンシロウも使用した(北斗有情猛翔破)


あべし・・・


偽装報道を見抜け!「世論を誘導するマスメディアの本質」高橋 清隆 (著)

「踏んだり蹴ったり」ニャ~!


(*^_^*) めった・・・


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