(-。-)y-゜゜゜
ワテの評価が高まっておる。 o(*^▽^*)o~ ケケケ~
なぜか?
それはね・・・
「日米同盟の正体」孫崎享著(講談社現代新書)
この本の116ページ。
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「新聞記者なのか、新聞社員なのか」
(高知新聞は警察の)捜査費問題を2003年7月に報道します・・・
警察の裏金問題というのは、大変なエネルギーが必要だったようです。・・・(担当の記者は)書くか、書かないかで究極の選択を迫られていた。
警察幹部から、「書いたらおまえは敵になる」「尾行する」「携帯電話の履歴を調べる」と言われ、「書かなかったら一生おまえにネタをやる」と言われます。そこで彼は悩む・・・
書いたら・・・他社がガサ入れに行っているのに、高知新聞だけが知らないということもあるかもしれない。反対に、書かなかったら・・・
おそらく本当にネタを一生くれるだろう。彼が迫られたのは、新聞社員として生きるのか、新聞記者なのか、ということだったと思います。(中略)
社員として出世しようと思ったら、会社の嫌がる原稿は、会社の思いを忖度(そんたく)して取り下げるという選択があったかも知れません。
捜査費のときも、社員として出世しようと思えば警察と取引する手もあった。(中略)
抜かれないため、組織の中で何とか生き残っていくための仕事をやって、それだけで手いっぱい。(中略)
しかし自己保身のために忠実な会社員の道を選んだら、つまり新聞記者を捨ててしまったら、新聞記者になった意味はありません。
(依光隆明 高知新聞社編集局次長「新聞記者なのか、新聞社員なのか」朝日総研リボート、2008.05)
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こんな本やきに。 ↑
その本を・・・。
「ワテの地元、高知県安芸市の!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 原住民族
「老若男女に見せてあげた!」
からじゃ!

「ニャンは原住猫族!」にゃ~!
さて・・・
かつて、ワテこと「仙光寺 恵美」は、自慢じゃないけど・・・
小3レベル以下。すなわち、「小学校3年生」以下の学力と知識しか入ってない脳ミソの持ち主と呼ばれておった・・・
ある者は、地元(高知県安芸市)の粗大ゴミと呼び。また、ある者は、伝統工芸「内原野焼(うちはらのやき)」っていう陶芸品を焼く窯元の燃料に放り込むくらいしか有効活用の道は無し・・・
とまで言われた・・・

「伝統工芸が台無し!」にゃ~!
そんな、ワテが・・・
なな、なんと・・・
「南斗水鳥拳!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「ひぃ、ひでぶぅぅぅぅーーー!」
こがな! ← (注・こんな)
むつかしい本を読んでおったのか?
仙光寺恵美さんは実は「スゴかったんだぁ!」「頭よかったんだぁ~!」「百姓させるには勿体無い!」
って、原住民族の方々がウワサし始めたからね。
ま、ここだけの話・・・
本の内容は全くって言っていいほど理解できてないんだけどね。(D層やし。)
咀嚼力ゼロ・・・
しょせんワテは・・・
「ネコの威を借る!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「キツネたい!」
これがワテの生きザマやき!
「大切なのは、ただ有りのままに物事を見詰めるのではなく、それが如何にしてそうなったのかを見抜く力だ」エドワード・サイード(1935-2003)
(^_^;)ヾ(^o^;)o ォィォィ

「うらめし~!」ニャ~!
!(;`O´) 「あぐあ!・・・口が勝手に!」
(北斗神拳奥義「残悔積歩拳」を食らったアミバ。口が勝手に動くときにどうぞ・・・)
(*^_^*)