o(^◇^)/~ ヤッタ~!
なな、なんと「昨日666アクセス」じゃ~♪
v(^_^ v)=アリガトウ=(v ^_^)v ピース ダミアーン。「666」
さて、本題・・・
「おれは男だ!」と勇ましい金看板を掲げ千葉県知事に当選した「男の中のオトコ!」が窮地に立たされておる!
しかし・・・
マス・メディアは、「千葉県民の希望の星を失脚させるのはいかがなものか?」などと、屁理屈を吐いて、この問題に関する一切の報道を控え、その代わり・・・
北朝鮮ミサイル誤情報はナゼ起こったのか?
なぜ発射しなかったのか?
などと、「どぅーでもいい!」実にバカげた情報ばかりをタレ流し「森田問題」を国民の目線からそらす「偏向報道」ばかりしておる。
今に始まったコトではないのだが・・・

「にゃんも男」ニャ~!
(*^_^*) それがどぅした?
ま、
今回、北の「ミサイル発射誤報問題」で、ハッキリしたことは、我が国のミサイル防衛システムなるシロモノが、実際は、なんの役にもたたないのではないのか? という疑問と不安である。
ダメだ! こりゃ~!
B29を「竹ヤリで落とそう!」としているようなものじゃね。
(o_ _)oドテッ!
さて、
自民党東京都衆議院選挙区第2支部(東京都中央区)の支部長を務めていた森田氏が当選したい一心からか偽装を企て、悪に手を染めて「無所属」にて出馬し、多くの千葉県民を欺いた罪は厳罰に処すべき問題ではないのか?
と、ネット上で怒りが爆発しておる。
そんな中、今回、新たに発覚したのが。
なな、なんと・・・
無所属候補者「森田健作」と、自民党議員「鈴木栄治」の二つの名義を使い分け、自らの政治献金団体を二つ所有していた。
という、詐欺師も「真っ青」の行為である。
!(;`O´) 「恥を知れ!」
そうそう、「ドンキホーテ」なる企業から違法な献金を受け取っていた。という小さな記事が4月4日付け高知新聞・夕刊記事の片隅に載ってあった。
虫眼鏡(ムシメガネ)が必要なくらい小さな記事で・・・

「小さな記事」ニャ~!
まぁ、しかし・・・
そんな小さなコトよりも・・・
今回、「盗人たけだけしい!」と指摘されているのは、
収支報告書では、支部長の登録は本名の「鈴木栄治」であったという点であるとか。
そして、
2004~2007年の間に、なんと1億6185万円の企業・団体献金を受取った。その同じ時期に1億5030万円を、同支部と同じ事務所で、森田氏が代表を務める「森田健作政経懇話会」なる資金管理団体に寄付しておるという。

「にゃんにも寄付して」ニャ~!
おいおい・・・
なにやら、ゴチャゴチャして訳わからぬゾ・・・
ワテとしては、政治経済の専門家の意見を聞きたい!
植草先生はブログの中で「2つの重大な問題がある。」と指摘されておる。
※植草一秀の『知られざる真実』 → 森田健作氏公選法虚偽事項公表罪で当選無効か。
【以下貼り付け】
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第一は、自民党政党支部は企業からの献金を受けており、この資金が森田氏個人の政治団体に献金を行っており、政治家個人の政治団体への企業献金が禁止されているなかで、企業からの献金が政党支部を通じて迂回して森田氏個人の政治団体に流れていたこと。
小沢氏の秘書が逮捕された事案について、与党議員が「企業献金を団体からの献金に偽装した重大な犯罪」だと表現したが、小沢氏サイドは団体の献金を団体の献金として届けただけであるのに対し、森田氏のケースは森田氏が代表を務める二つの政治団体間の資金の移動であり、これこそ「偽装」に該当するものではないか。
また、政党支部と個人の政治団体の住所が同一というのは、どちらかひとつが「まったく実体のない架空団体」ということになるのではないか。
大久保秘書を逮捕したのなら、森田氏も政治資金規正法違反容疑で逮捕しなければおかしいのではないか。
第二の問題は森田氏の行動が公職選挙法第235条(虚偽事項の公表罪)に該当する可能性が高いことである。
森田氏は現在も政党支部の支部長職にあるが、自民党では自民党員でなければ政党支部の支部長職に就けないのではないか。仮に森田氏が自民党員の地位を保持している場合、上記第235条に抵触することは間違いない。
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【貼り付け終了】
そぅじゃ~!
100% 間違いないゾ!
「マスコミことマスゴミよ!」
ヾ(*`Д´*)ノ" テメーら!
「どこまで国民を愚弄するつもりか?」
なぜに、「政治家の道義的責任」を追求して辞任要求の報道をしないんじゃ!
!(;`O´) 「ボケが!」
!(;`O´) 「カスが!」
森田健作も所詮はタヌキだった。
ショックじゃ!
ヾ(*`Д´*)ノ" 「怒れ男だ!」・・・「オンナも!」