しかし、なんですなぁ~・・・
マス・メディアが垂れ流す「情報」ってのは、どぅして、こうも「嘘やヤラセ」、つまり「偽装」「偏向」が多いんだろうか?
お金の心配もなく、「死んでも命がありますように!」と、この世の春を謳歌しておるところの「権力者」とか「お役人様」は、「己が身の益々の繁栄と幸せ」を未来永劫とするために、メディアを「世論操作」目的で裏から指図でもしとるのかよ?
って・・・
ワテのようなアホな「B層」でも、疑いたくもなるぞい!
さて、そんな中・・・
政府が国民向けに発表しておるところの、「年間自殺者数」というのは、ご存知のとうり、3万6千人超であるとか。
つまり、1日に100人以上の方が、なんだかの理由で尊い命を自ら絶っているという計算になる。
しかし、この年間約3万6千人っていう数字は早い話。医者と警察と家族の三者が「自殺です!」って認めた数字であって、実際はこの3~4倍であるという。
(つまり、ほんとうは自殺だけれど、世間体とか保険とか、実に様々な理由により、「心不全で亡くなりました!」っていうコトで済ますのが、この世の切なさであり、また定めであるとか。)
なるほど・・・3万6千人の3~4倍。
死因 =「心不全」か?

心不全は「金不全」にゃ~!
「お金の不足」が主な理由とか。
豊かな国のハズなのに・・・
しかし、年間3万~10万人(実際はもっと多いかも?)の国民が自殺という形でこの世から消えているという事実。そのうちの8割~9割は「お金」つまり、経済的な理由からであるとか。
もし、政府が仮に10万人の「自殺を考えている経済苦の方」ひとりにつき「500万円」を支給したとしても、「5千億円」で命が救える。「1000万円なら1兆円」で命が救える。
ま、「支給」となったら、反対意見も多くて、なかなか実施するのは無理かも知れないので、それならば「無利子で貸付」でもイイじゃんかよ。
定額給付金とやらで2兆円のバラマキより、ずっとイイと思うのだが・・・
アメリカの赤字国債を「毎年40~50兆円」も買い続ける金があるんなら、「まずは国民の命を救え!」
!(;`O´) 「ボケが!」

「属国ゆえの悲しき定め」にゃ~!
(o_ _)oドテッ!
売国者、小泉が首相就任後の4年間で約180兆円の赤字国債を発行したという。1時間に40億円の勢いで増加していた日本の借金が、その後60億円の増加となり、今や国の借金1000兆円に達するほどの「世界一の借金大国」になっておる。
ヾ(*`Д´*)ノ" どぅなっとるんじゃ~!
ヾ(*`Д´*)ノ" おかしいやないかい?!
経済発展をし、世界第二の経済大国となった日本国。とうぜん物質的にも経済的にも、豊かな暮らしをしているはずの国民が、なんと1日に100人以上も自らの命を絶っているという現実。

「アメリカのせい」にゃ~!
(o_ _)o まさに!
「獰猛かつ姑息な狩猟民族たる腐れ外道・アメ公」のせい。 (その手先となって働く間者・ラッパ・工作員なる輩が、政・官・業、電。つまり、政治、官僚、大企業やマスコミ、また教育の現場やなんかにも多数入っておる。)
日本の借金はジャンジャン増やしながら、その一方では莫大な借金をし、毎年40兆円とか50兆円とかっていう、アメリカの国債を購入し続けるのはなぜなのか?
なぜに、マス・メディアはその矛盾点を、一切報じないのか?
大企業や外国資本などから広告料をシコタマ貰っているので、シッポを丸めるより他しかたないのか?
「マスコミはマスゴミ!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「増すゴミ! 増す塵!」
「庶民の敵」「庶民の敵」「庶民の敵」

「庶民の敵はニャンの敵」にゃ~!
アメリカ国債は超赤字であり、将来、我々国民が「泣き寝入りする」ことはすでに決定している。日本の将来を担う若者に、いや、これから生まれてくる日本国民もを含めて、そのツケを負わせようとしている悪魔がいる。
その「悪魔」手先として、「世論操作」にのみ、情熱を燃やす「マス・メディア。」
!(;`O´) 「おんしら!」
「死んだら地獄へ直行便やき!」
ワテ(仙光寺 恵美)の眷属。「金毛九尾」なる魔界の魔物にちゃんと道案内させちゃるき、楽しみにしとうせや!
(*^_^*) ホントぞね。