暴露!情報社会の影と暗闇!

【WBC】サムライが韓国に6-2で勝利。1組1位通過で準決勝アメリカ戦へ!

o(^∇^o)(o^∇^)o ヤッタ!


まぁ、ハッキリ言って今日の「韓国戦」は、サムライのプライドとか、なんとかっていうより、勝つべくして「勝った!」そんなゲームであった。


サムライが本来の調子ならば、7~8点差以上で勝ってもおかしくはない。そんな試合展開だった。


(韓国は看板ピッチャー2名を準決勝に備え温存してたしね。)


したがって、今日のゲームは無かったコトとしておこう!


(-。-)y-゜゜゜


っていうより、「専門家」のワテ(仙光寺 恵美)が、今日の韓国戦の反省点を指摘しておきます。


【WBC】サムライが韓国に6-2で勝利。1組1位通過で準決勝アメリカ戦へ!

「みんなで無視しよう」にゃ~!


(-"-;) ウッ


ま、まぁ聞けや・・・「専門家」の意見を! ヾ(*`Д´*)ノ" 


7回表裏の攻防!


7回表、サムライは無死1塁2塁という絶好のチャンスを、実に「まずい攻め」により得点できなかった。


ヾ(*`Д´*)ノ" ならば、野球のセオリーでは、サムライ自らツブした「試合の流れ」を修正するために、7回裏(韓国の攻撃)の頭(アタマ)から、ピッチャー田中に変えて、「涌井」で行かねばならなかった。(案の定、田中は、先頭バッターに同点ホームランを打たれる。)


ヾ(*`Д´*)ノ" サムライ・ベンチは、ここで慌てて、4番手ピッチャー山口をマウンドへ送る。1ボールからの2球目、ストレートを打ってショートゴロ併殺打。そして涌井にスイッチ。なんなく空振り三振に仕留める。


ヾ(*`Д´*)ノ" おせぇーんだよ! 勝ったから、この大チョンボは、あまり目立たなかったのだが。チャンスを潰した直後の守りは、「相手に傾きかけた」流れを断ち切るためにも、途中からじゃなくて、あくまで最初から、ピッチャー交代を考えるべきなのである。


(もちろん、ピッチング・スタッフのバランスや調子等により例外も多々あるのだか。)


ま、「結果オーライ!」


勝ったんだから、「そう神経質になるなよ!」と言われれば、それまでなのだがネ!


【WBC】サムライが韓国に6-2で勝利。1組1位通過で準決勝アメリカ戦へ!

「終わり良ければOK」にゃ~!


( ̄▽ ̄;)


しかし、「日の丸」を背負ってるのだからね~・・・


「打つべき手は、シカト打たねば!」


ま、まぁ~、なにはともあれ、今日の勝ちにて、1組の1位通過が決定した。準決勝の相手は「野球の母国アメリカ」である。


サムライの先発ピッチャーは、たぶん「松坂」であろうから、立ちあがりを特に気をつけ、味方の「攻撃のリズム」を良くする。テンポのいいピッチングを期待したいものである。


( `・ω・´)ノ  フレー


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