o(^∇^o)(o^∇^)o ヤッタ!
まぁ、ハッキリ言って今日の「韓国戦」は、サムライのプライドとか、なんとかっていうより、勝つべくして「勝った!」そんなゲームであった。
サムライが本来の調子ならば、7~8点差以上で勝ってもおかしくはない。そんな試合展開だった。
(韓国は看板ピッチャー2名を準決勝に備え温存してたしね。)
したがって、今日のゲームは無かったコトとしておこう!
(-。-)y-゜゜゜
っていうより、「専門家」のワテ(仙光寺 恵美)が、今日の韓国戦の反省点を指摘しておきます。

「みんなで無視しよう」にゃ~!
(-"-;) ウッ
ま、まぁ聞けや・・・「専門家」の意見を! ヾ(*`Д´*)ノ"
7回表裏の攻防!
7回表、サムライは無死1塁2塁という絶好のチャンスを、実に「まずい攻め」により得点できなかった。
ヾ(*`Д´*)ノ" ならば、野球のセオリーでは、サムライ自らツブした「試合の流れ」を修正するために、7回裏(韓国の攻撃)の頭(アタマ)から、ピッチャー田中に変えて、「涌井」で行かねばならなかった。(案の定、田中は、先頭バッターに同点ホームランを打たれる。)
ヾ(*`Д´*)ノ" サムライ・ベンチは、ここで慌てて、4番手ピッチャー山口をマウンドへ送る。1ボールからの2球目、ストレートを打ってショートゴロ併殺打。そして涌井にスイッチ。なんなく空振り三振に仕留める。
ヾ(*`Д´*)ノ" おせぇーんだよ! 勝ったから、この大チョンボは、あまり目立たなかったのだが。チャンスを潰した直後の守りは、「相手に傾きかけた」流れを断ち切るためにも、途中からじゃなくて、あくまで最初から、ピッチャー交代を考えるべきなのである。
(もちろん、ピッチング・スタッフのバランスや調子等により例外も多々あるのだか。)
ま、「結果オーライ!」
勝ったんだから、「そう神経質になるなよ!」と言われれば、それまでなのだがネ!

「終わり良ければOK」にゃ~!
( ̄▽ ̄;)
しかし、「日の丸」を背負ってるのだからね~・・・
「打つべき手は、シカト打たねば!」
ま、まぁ~、なにはともあれ、今日の勝ちにて、1組の1位通過が決定した。準決勝の相手は「野球の母国アメリカ」である。
サムライの先発ピッチャーは、たぶん「松坂」であろうから、立ちあがりを特に気をつけ、味方の「攻撃のリズム」を良くする。テンポのいいピッチングを期待したいものである。
( `・ω・´)ノ フレー