(-。-)y-゜゜゜
ま、今日の試合は無かったことにしよう! 実際、そうなのだ。何事もなかった!
この真実を、野球ド素人はナカナカ理解できないのだ。そこがド素人とワテ(仙光寺 恵美)のような専門家との違いなのだ。
まぁ~、無理もないが・・・
しかし、野球の神様も心憎いほどの演出を考えるものである。いや、逆に言えば。だからこそ、昔から野球が皆に愛されてる理由なのだろう。
いゃ~「野球」ってホントにスバラシイ。
ベースボールよ永遠に!
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青春てなんだ。
あの白い球。
空の果てまで、飛んでゆけ。
夢があるから青春だ。
打っても、投げても
力のかぎり。
いのち燃やす、ときは今。
けがれを知らぬ、白い球。
あぁ~、青春よいつまでも。
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「ニャンの名はタマ」にゃ~!
野球の神様が描いた心憎いばかりのシナリオ。
なるほど、なるほど・・・
さて、ここまで教えても、未だ「野球の神様の御心」が、わからない人々が多いのは実に困ったものである。しかし、それは無理もないことではないのか? 皆が皆、ワテのような専門家ではないのだから・・・
「ズバリ言おう!今日の試合で!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「サムライの準優勝以上が決定した!」

「何の準優勝」にゃ~!
(〃⌒∇⌒)ゞ えへへっ♪
今日の「韓国戦」でそれが明らかになった。
なぜか?
1回裏韓国の攻撃に、その「ストーリー」は隠されていた!
【1回裏・韓国の攻撃】
日本の先発は、ダルビッシュ。
1番 李容圭 今大会、初めて1番に入った李容圭。1ストライク3ボールからの5球目、ストレートをきれいに流し打ち、レフト前ヒット。
2番 鄭根宇 初球、李容圭が二盗。間一髪セーフで無死二塁。2ボールからの3球目、思い切り叩きつけた打球はセカンドへの内野安打。
ヾ(*`Д´*)ノ" この試合のポイントは、ズバリこのシーンである。「ノーアウト1塁」通常ならバントで2塁へ進めるのがセオリーなのだ、しかし、ダルビッシュの初球に、なんと「盗塁」。意表を突かれたキヤッチャー城島は、肩に力が入り2塁へ暴投ともとれる高い球。もし、普通に投げてたら完全にアウトだっただろう。
ヾ(*`Д´*)ノ" 韓国は弱者の戦い方を心得ていた。つまり、無理を承知で「奇襲を仕掛け」なにがなんでも、この試合の流れ、主導権を韓国に傾かせるという賭けに出たのだ。
ヾ(*`Д´*)ノ" そして、間一髪セーフ。勝利の女神は「韓国」に微笑みかけた。
3番 金賢洙 無死一、三塁。日本の内野陣の守備位置は定位置。1ストライク2ボールからの4球目セカンドゴロも、ショート片岡がボールをこぼし、この間に三塁走者がかえり、韓国が先制。
ヾ(*`Д´*)ノ" 韓国が「勝利の女神を引き寄せた」決定的なシーンである。先の城島のミスが、二遊間のエラーを誘発した。そして、それが得点に絡んだ。これにて、この試合は、よほどのコトがないかぎり終止「韓国ペース」で進むことが決定的となった。
4番 金泰均 無死一、二塁。1ストライク3ボールから四球を選ぶ。
5番 秋信守 無死満塁。2ストライクから高めのストレートに空振り三振。
6番 李晋映 1死満塁。1ストライク1ボールからの3球目、高いバウンドで三遊間を抜け、2者がかえるタイムリーヒット。韓国が追加点。
7番 李机浩 1死一、二塁。1ストライクからの2球目、ショートへの併殺打で3アウト。
韓国がダルビッシュの立ち上がりを攻め、3点を先制した。
ヾ(*`Д´*)ノ" サムライの、よもやの連続ミスをきっかけに初回3点を奪った韓国に勝利の女神は微笑んだ。
ま、実は、こだけの話・・・
これこそ「野球の神様」が仕組んだストーリーなのだ。

「説得力不足」にゃ~!
ま、素人目には、そう映るのだ。
それゆえ「素人」なのだから・・・
とりあえず、明日のキユーバ戦を見てて下さい。サムライは「100%」負けることは、ありませんので。
「何故なら!それが野球の神様が!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「仕組んだシナリオなのだから!」
今のキューバが相手なら、サムライは5点差以上で勝って当たり前。
そして、三たび「韓国と戦い」。こんどは、サムライ本来の力が発揮できるであろう。
ヾ(*`Д´*)ノ"「野球の神様って、ホントにイジワル好きなんだなぁ~!」と、つくづく思いました。
「ハラハラ!、ドキドキ!」
ハラ タツノリ

「タツノリは切腹」にゃ~!
(*^_^*) ホンネが出た