(-。-)y-゜゜゜ 見事なヘボ試合を「ありがとう!」
なんじゃ、なんじゃ! 涙が出るほど情けないお粗末なゲームだったぞい! もっと快適に「スカットさわやかコカコーラ!」ってぐわいに、6~7点差で勝ててた試合だったぞ! 最後の最後まで「ハラハラ、ドキドキ」させおってからに!
ベンチがアホやからこぅなるんじゃ!
!(;`O´) ボケが!
こんな、「ヘナチョコ試合」を見せ付けられて「一喜一憂」しとるメデタイ輩はたぶん、野球を知らぬ「B層・野球ファン」だけだろう!

「B層=オバカ層」にゃ~!
まっことやき!
「ズバリ言おう!ここだけの話!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「ワテは途中から!」
「韓国を応援しとった!」
日本の野球界発展のためにも、この試合は「9回サヨナラ負け!」で終わるべきだったと思う。
(9回までの安打数は、サムライが12安打。それに対して。韓国はわずか5安打。)
しかし、得点は仲良く3対3
チャンスを、ことごとく潰した「サムライ」とチャンスを確実にモノにし得点に結びつけた「韓国」
!(;`O´) スカタンが!
だいたい、4番に「城島」なんぞ座らせるから、こんな緊迫した「接戦」になるんじゃ!
このヘタレ4番バッターときたら、チャンスにことごとく「三振かテンプラ(平凡なフライ)の打ち上げ!」。やっとこさ前へ打球が飛んだかと思えば、1人で2アウトを献上する「ダブルプレー」ときたよ。
まぁ、コヤツにヒットを期待するのは酷であるとしても、せめて1パツでも外野へフライ(犠牲フライ)さえ打ち上げてさえいれば、もっと楽な展開となっとった。
キャッチャー城島は「投手のリード」に専念させて、打順は7番か8番という比較的気楽なトコで打たせてこそ「意外性」を少しは期待できるバッターなのである。
こヤツを4番に据える、などというそんな「ギャンブル」をするんだったら、村田の負傷で日本から呼び寄せた「栗原」をDHで4番に据えたほうが、韓国バッテリーは嫌だったハズ。
(韓国が、右ピッチャーに変えたら、すかさず代打「稲葉」を送れるしね。)
こんなブサイクな試合を見せ付けられて、それでも「サムライ・ジャパンを誇りに思う!」などと寝ぼけたタワゴト言っとる連中は、真の野球ファンにあらず!
今は笑えても、将来は「苦笑い」をしなければならぬぞよ!

「苦汁をナメル」にゃ~!
ま、ハッキリしてるのは・・・
こんな野球やっとったんじゃ~、2~3年後には韓国に追い越される!ってコトじゃろね。
それと!
なんじゃと・・・
イチローに「神が降臨」したってか?
!(;`O´) ボケが!
実際は、韓国ベンチに「神が降臨」したんじゃ。だからこそ、ぜったい敬遠しなければいけない、2アウト二塁三塁のあの場面で「イチロー勝負」にいった。(3球ファールした後は、ヒットを打つ確率85%というデータあり。)だから、あそこは絶対に勝負を避けるべきである。
そしてセンター前へ2点勝ち越し打。
まぁ、
なにはともあれ、あの場面でヒットを打った「イチロー」は、「あっぱれ!」だ。世界一の「安打製造機!」
(-"-;) さすがじゃ!
さて、もぅひとつ・・・
「MVPはなぜに松坂なんじゃ!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「どう見ても岩隈じゃろ!」
なんぼ言うたち!

「MVPは城島」にゃ~!
(~_~;) なるほど・・・
「ヘボ・リードとヘナチョコ・バッティングにて!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 見事、ハラハラ、ドキドキ・ゲームを日本の野球ファンに提供した功績は見事である!
そぅいう意味では、こヤツ・・・
「隠れたMVPじゃね!」
(もし、負けてたらA級戦犯だったろうに。)
ま、なにはともあれ・・・
ワテとしては、「腹立つノリ」の一言に尽きる!
9回裏の最後の押さえに、ワテの地元(高知)の阪神タイガース「藤川 球児」を投げさせなかったのも気に入らん!
ヾ(*`Д´*)ノ" ハラハラドキドキ。腹立ちっぱなしの、そんな決勝戦だった! 「サムライよ、フンドシを締め直せ!」