(-。-)y-゜゜゜
なんと、終わってみればスコアーは「9対4」かョ。ワテの予想は「7対2」だったケド。まぁ~、ワテとしてみれば「専門家」としての意地とプライドがあるので、まったく自慢できることはできない・・・。
が、しかし「5点差」というのは、みごと的中したので、かなり心苦しいのではあるが、まぁ~、大目に見ていただき「半的中」としておこうと思う。
ま、アメリカなんぞにサムライが負ける要素がなかったので、今回の「準決勝」は、多くの野球評論家が「日本有利」を叫んどったようじゃネ。
しかし、どいつもこいつも、「3点勝負になる」だの、「1~2点差の緊迫した投手戦」になる。などと、実にお粗末な予想をしておったようだ。
野球とベースボールの違いを分かっとらん!
ま、そこが「専門家」と「評論家」の違いでもあるケド・・・

「タマタマ」にゃ~!
しかし・・・
アンパンマン松坂・・・
コヤツ予想どうり、立ち上がりは悪かった。テレビでご覧になった方も多いと思うが。「ストライクとボール」になる球がハッキリとしてましたよね。
先頭バッターに、いきなりホームラン打たれた時は、一瞬ではあるが「ヒヤリ」としましたぞぃ。その後も危ない球が何球かあったし。
まぁ、しかし・・・
今日は、ひさびさにサムライの打撃陣が、やっとこさ投手陣を助けた。そんなゲームだった。(これまでの数試合は、ほとんど投手陣におんぶに抱っこされとったからね。)
さて!
明日は「決勝」韓国戦!
(-"-;) しかし、韓国キムチも強くなったもんじゃな。ここ3年くらい前から、格段に成長しとる。 ヤツらのような野蛮人には「紳士のスポーツ・野球」は、向かぬと思っていたのじゃが。予想が外れてもうたよ!
Σ(-。-*)o ガーン!

「いつものこと」にゃ~!
しかし・・・
今回は、「自信あり!」
「ズバリ言おう!明日の決勝戦!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「サムライが100%勝つ!」
なぜか?
以前にも指摘したとうり、もし仮にサムライと韓国が10試合したとしたら、8勝2敗でサムライが勝つ。韓国が強くなったコトは認めるが、まだまだ、両チーム っていうより、日本と韓国との間には、それくらいの力の差があります。
もし、「番狂わせ」があるとすれば。
①先発ピッチャー岩隈の思わぬ乱調。たとえば、5回までに3点以上取られ敢えなく降板。
②韓国ピッチャーが思わぬ好投。サムライ打線が5回までに0点に押さえられる。
③エラー絡みで失点し、試合の流れが終止、韓国ペースで進む。
ま、まぁ~・・・その。
あるとすれば、この中の②くらいか。「韓国のピッチャーの思わぬ好投!」 奴らは、先の準決勝「ベネズエラ戦」の思わぬ大勝で、投手陣を休めることに成功しとるしね。

「休養し過ぎもダメ」にゃ~!
(*´0)ゞファァ~~♪ そぅそぅ。
短期決戦は、ある程度の緊張が必要やし。そぅいう意味では、「休養」 が無いほうが返ってイイ投球をする場合が多いのです。
「岩隈が5回までを0点に押さえ!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「サムライが2~3点を奪う!」
それがサムライの勝ちパターン。
「先取点を取り、リードすれば韓国は以外にモロイ」。というのは、つまりバットスイングが皆大振りとなる傾向があるから。
よっしゃ!
これで決まりタイ!
本来は、韓国キムチ野郎には大差で(5点差以上)で勝ってほしいし、また、それくらいの実力差はあるのですが。
サムライも韓国も、「準決勝」で思わぬ大量得点を奪っているので、決勝戦は「投手戦」になる確率が高いと見る。
なぜか、そうなる傾向なのですネ。・・・トホホ~
(大量得点を奪った直後のゲームは約8~9割が、1点を争う「投手戦」となる。)

「韓国は0点完封」にゃ~!
(・_・、ヾ(^-^) ヨシヨシ
ヾ(*`Д´*)ノ" ワテとしては、韓国キムチ野郎をこのさい、コテンコテンにブチブチにコテンパンに「ブチのめしてほしい!」まぁ、これが日本人の総意ではなかろうか?
ヾ(*`Д´*)ノ" たとえば「20対0」くらいで。ネ。
ま、しかし仮にも野球の世界最強国を決める「WBCの決勝戦」だから、「野球の神様」の描いてる「シナリオ」としては、やはり緊迫したゲーム展開ではないのかな?
ま、なんでもえいき。
ヾ(*`Д´*)ノ" 韓国キムチ野郎をブチのめせ!