「獰猛(どうもう)かつ姑息(こそく)な狩猟民族たる腐れ外道」
第44代大統領
バラク・オバマ
しかし・・・
!(;`O´) しょせんはコヤツも「操り人形」
歴代の大統領もそうだったように・・・
逆らえば「ケネディ」の運命?

チ~ン!
ま、当たり前じゃろ・・・
「獰猛(どうもう)かつ姑息(こそく)な狩猟民族たる腐れ外道アメ公」
いまだ人種差別の激しい外道国
にすれば・・・
!(;`O´) 当然の如く!
「黒人がヒーローになってもらっては困る」
「この上ない屈辱」じゃ~!
白人の立場は常にそうじゃきに・・・
したがって「オバマ」を待っているのは、
「100年に1度のドブサライ」
「100年に1度のどぶサライ」

見よこの写真を!
チ~ン!
「当て馬オバマの悲壮感」といったところか?
2年で退陣、ヒラリーにバトンタッチ。
っていう噂もチラホラ・・・
「ヒラリーが国務長官になるようであれば、その信憑性は高くなるだろう。」
って、専門家に分析されておったが・・・
「なってる!」じゃん・・・
おいおい・・・
選挙中、あれほど強い口調でお互い「激しくののしり合い」してきた2人がダッグを組むなんて。
さすが・・・
「獰猛(どうもう)かつ姑息(こそく)な狩猟民族たる腐れ外道アメ公」

「さすが外道にゃ~!」
ついでに・・・
もぅひとつ・・・
「なな、なんと!」
「南斗水鳥拳!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「あぐあ!」
外道の属国ゆえに日本人は苦しまねばならん!
チ~ン!
オバマは米ドルの切り下げ、債務不履行を宣言するか?
「北米共通通貨=アメロ」導入はあるのか?

それと・・・
もひとつ・・・
「前代未聞!」
なんと大統領就任前に駐日大使を選任してきておる。「ジョセフ・ナイ氏」という男を・・・
(これ1つとっても、すでにオバマには何の権限もないことがわかる。)
そして、この「ジョセフ・ナイ氏」こそ、危険極まりない輩で、まさに日本にとっては「疫病神」のような男である。
「獰猛(どうもう)かつ姑息(こそく)な狩猟民族たる腐れ外道アメ公」は、日本から金銀財宝、技術を奪い尽くし、最後には「日本人の命」まで奪おうとしておる。
さすが外道!・・・外道は、
ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」によって日本と中国との戦争を誘導することを「高らかに宣言」しておる。
詳しくはここ → ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」
【引用開始】
======================================
1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。
2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。
3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。
4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。
5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。
6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。
以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定しており、米国は日本を使い捨てにする計画である。そして、この計画の下に自衛隊の海外活動が「自由化」され始めている。
この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の国防次官補であったジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。
======================================
【引用終了】
お、おのれ・・・
「獰猛(どうもう)かつ姑息(こそく)な狩猟民族たる腐れ外道アメ公」
!(;`O´) ボケが!
今回は、まっことゆるさんきねや!

「シッポを振るなキバを剥けニャ~!」
「日本の政治家は!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「フンドシを締め直せ!」
1日も早く「本格政権を樹立し」対策を急げ!
ムリか?
チ~ン!