暴露!情報社会の影と暗闇!

【政治】自民離党の渡辺喜美氏は果たして月光仮面のオジサンか?

『渡辺喜美』こやつ果たして正義のヒーローか?


弱きを助け、強きを・・・。


月光仮面のオジサンは。


「正義の味方だ!」


ヾ(*`Д´*)ノ"


「いい人だ!」


って・・・


マジかよ?


「敵を欺くにはまず味方を欺く。これ権謀術数の第一歩と心得よ!」


(o_ _)oドテッ!


自民離党の渡辺喜美氏は果たして月光仮面のオジサンか?

なんか臭いニャ~!


な、なんぼゆうたち!


かつて、官僚の「番犬」小泉の「ポチ公」


と呼ばれた男が・・・


今や、


ヒーローになっておる!


(o_ _)oドテッ!


「ホッホッホ~・・・」


「北斗琉拳!」


ヾ(*`Д´*)ノ"


「暗流天破!」


しょせん魔界に生きる男!


チ~ン!


チ~ン!


マスメディアは渡辺氏が顔を真っ赤にし、そして声高らかに叫ぶ勇猛なる姿を連日放送しとる。


まるでヒーローの出現を祝うかの如く。


実にメデタきは、温厚なる農耕民族たる、


「日本人」は、これに弱い。


!(;`O´) んだよなぁ~・・・昔から!


「官僚利権をブッ潰す!」


ヾ(*`Д´*)ノ"


「国民の手に政治を!」


だと・・・


!(;`O´) その手にのるか!


!(;`O´) カスが!


まっこと!


自民離党の渡辺喜美氏は果たしてヒーローなのか?

偽装の甘い匂いニャ~!


まっこと!


!(;`O´) そうじゃ!


「ほたえな、渡辺喜美!」


ヾ(*`Д´*)ノ"


「腹黒タヌキ!」


!(;`O´) まずは悔い改めよ!


!(;`O´) それが先じゃ!


渡辺 喜美よ


!(;`O´) オマエが行政改革相だった頃!


!(;`O´) しでかした!


国民への目くらまし(偽装)「国家公務員制度改革基本法」をまず詫びよ!


!(;`O´) タワゴトはそれからじゃ!


まさに!


渡辺喜美氏こそ「天下り根絶」とほたえながら、実際の行動では「天下り温存」を確実に遂行してきた張本人じゃ。


それが証拠に!


約1年前、渡辺喜美行革相が「見せ涙」を流し国民の多くを欺いた、偽装「国家公務員制度改革基本法」成立。しかし、肝心要(かんじんかなめ)の、「キャリア官僚」制度は名称を変えて手厚く温存されることになっておる。


(o_ _)oドテッ!


さて、


植草先生を始めとする専門家の多くもこのように指摘している。


「渡辺氏が行政改革大臣として主導したのは、各省庁が行っていた天下りのあっせんを禁止し、官民人材交流センターという公務員の再就職斡旋のための組織に移管するというもので、天下りの根絶ではなく天下りの恒常化を図ったにすぎないものでした。」


これを公務員制度改革と称し、天下りと闘う男のイメージとしての渡辺喜美は、マスコミが作った虚構でしかありません。


と、


!(;`O´) つまり! なんのことはない!


こヤツのしでかしたことは!


中国産のウナギに「愛知県三河一色産」のラベルを貼り付けたようなものだ。


高級官僚の天下りが完全温存される「まがいもの改革」を「本物の改革」のように見せかける偽装で、マスメディアが偽装に協力する。


!(;`O´) そのとぅりじゃ!


!(;`O´) 異議なし!


自民離党の渡辺喜美氏は腹黒タヌキなのか?

にゃんは純国産ニャ~!


まっこと!


しかし、いかんせん、


実にメデタき世界一温厚なる農耕民族、


「日本人」は、「流し涙」← これに弱い。


!(;`O´) んだよなぁ~・・・昔から!


国民の多くが、この「渡辺喜美氏」を絶賛、「拍手喝さい」しとった。


しょせんは、小悪でしかない「一般公務員」のみ晒し者にし。巨悪である「特権官僚」を擁護し見逃す政策だというのに。


「キャリア官僚制度」=「特権官僚」制度が日本政治構造の「病巣の中核」である。この根本改革なくして、制度刷新は実現しない。


渡辺喜美氏は「天下り根絶」と口にしながら、実際の行動では「天下り温存」を確実に確保してきた。


さて、


この先は・・・


植草一秀の『知られざる真実』ブログ


記事はここ → 植草一秀の『知られざる真実』自民離党の渡辺喜美氏をめぐる権謀術数


より引用します。


「植草先生。相互リンクありがとうございました!」


m(_ _)m ペコリ


【引用開始】


======================================


渡辺氏が麻生首相を批判する対象は、


①国民がまったく評価していない定額給付金を強行実施しようとしていること。


②官僚の「天下り」について、「渡り」を容認する姿勢を示していること。


③「天下り」の「渡り」を容認する文言が政令に書き込まれたことを容認していること。


などである。


麻生首相が「景気対策のポイントはスピード、迅速に」と主張しながら、第2次補正予算案の国会への提出を2009年にまで先送りしたことについても、渡辺氏は、年内に提出すべきだったこと、提出しないなら総選挙を実施すべきだったことを主張してきた。


渡辺氏の主張は正論である。私が本ブログで主張してきたこととも基本的に重なる。


定額給付金の撤回、天下りの根絶は、民主党をはじめとする野党の主張とも重なる。


素朴な疑問が浮かび上がる。そうであれば、渡辺氏は自民党を離党して民主党と連携することが自然である。小選挙区制の選挙制度の下で、政治勢力は二大政党に収斂(しゅうれん)する傾向を有している。渡辺氏が自民党に見切りをつけ、同時に渡辺氏が主張する政策の基本方向が民主党と同一であるなら、渡辺氏は民主党に移籍するのが自然である。


ところが、渡辺氏の口から民主党との連携が明確には示されていない。「離党」は「復党」の道を閉ざすものでないことも伝えられている。いずれまた、自民党に復党する可能性も取りざたされている。


渡辺氏を中心に「偽装CHANGE新党」を創設し、反自民票が民主党に集中して流れることを妨害する策略が企(くわだ)てられている可能性を否定できない。


渡辺氏は「天下りの根絶」と発言するが、渡辺氏が安倍政権や福田政権の下で実行しようとした制度改革は「天下り根絶」からは程遠いものだった。各省庁があっせんする「天下り」は禁止するが、官民人材交流センターに天下りあっせんを移し、この人材センターによる「天下り」あっせんを公式に認めるものだった。


「特権官僚」を制度的に根絶するには第一種国家公務員制度を廃止するしかない。しかし、渡辺元行革相がそのような抜本策を実現させようとした痕跡(こんせき)はない。


渡辺氏が「天下り」根絶への第一歩として、改革の端緒を開いたのなら理解できる。民主党が国家公務員制度改革に賛成したのも、抜本的な制度変更への第一歩として当面の制度改正を位置付けたからだ。


渡辺氏が本当に「天下り根絶」を目指すなら、民主党と合流して、天下り根絶実現を目指すべきだ。次期総選挙で野党が圧勝すれば、「天下り根絶」を実現することは十分に可能になる。渡辺氏の今後の行動がきわめて重要になる。


渡辺喜美氏は「天下り根絶」と口にしながら、実際の行動では「天下り温存」を確実に確保してきた。こうした経緯を踏まえて、渡辺氏が「小泉一家」、「小泉チルドレン」、「民主党内市場原理主義者」、「脱藩官僚の会」、「自民系知事グループ」と連携して第三極を形成するなら、その狙いは間違いなく「本格的政権交代阻止」に置かれることになるだろう。


「政官業外電の悪徳ペンタゴン」はこれまでに築いた巨大な「利権構造」を死守しようと懸命である。次期総選挙で小沢一郎代表が率いる民主党が大勝し、本格的な政権交代が実現すれば、「悪徳ペンタゴン」が築いてきた巨大利権構造が根幹から破壊される可能性が高いのだ。この本格的政権交代の阻止が「悪徳ペンタゴン」の至上命題になっている。


======================================


【引用終了】


お、おのれ・・・


またしても・・・


「悪徳ペンタゴン」


(政)→『自公政権』


(官)→『特権官僚』


(業)→『大資本』


(外)→『外国資本』


(電)→『マスゴミ』


以上が悪徳ペンタゴン


自公政権(政)、特権官僚(官)、大資本(業)、外国資本(外)、マスゴミ(電)の「悪徳ペンタゴン」が、総選挙を目前に、利権を死守しようと「渡辺喜美の自民離党」という最終兵器をついに出した?


渡辺氏を中心に「偽装CHANGE新党」を創設し、反自民票が民主党に集中して流れることを妨害する策略が企(くわだ)てられている可能性大。


「敵を欺くにはまず味方を欺く。これ権謀術数の第一歩と心得よ!」


そぅじゃ~!!


自民離党の渡辺喜美氏は月光仮面のオジサンにあらず。

敵を欺くにはまず味方ニャ~!


偽装の偽装の偽装・・・


偽装列島「ニッポン」


「敵を欺くにはまず味方を欺く。これ権謀術数の第一歩と心得よ!」


平和ボケした多くの国民は、この意味をよく洞察しなければならない。


国民の目をくらますための大きな偽装工作が展開されている!


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