国民の多くが今だ「お正月気分」に浸ってる。
そんな中・・・
日本各地で『ケムトレイル』が大量散布されています。
こんな雲が空に見えたら・・・

外出は控えて下さいネ!
まっこと!
闇の組織による「人類抹殺(少数化)計画」が進む中、自公政権はもちろん何も対策を講じません。
チ~ン!
マスゴミこと「マスコミ」は、国民の下々(しもじも)の皆様がパニックになるとの理由で公表を控えておるようです。
(o_ _)oドテッ!
な、なんぼゆうたち!

四国のド田舎「高知」でも散布!
めったちや!
まっこと!
地球の人口
「50億~60億は多すぎる!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「早く10億にせい!」
ってか?
(o_ _)oドテッ!
創価=公明党
は・・・
もしかして確信犯ですかな?
全て知っているのかもしれませんネ。
!(;`O´) ボケが!
!(;`O´) カスが!
さて、
【ケム・トレイル】という言葉すらまだ知らない人も多いのではないかと思います。
■ケム・トレイル
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 より
こちら → フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
【引用開始】
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ケム・トレイル (chem trail) は、航空機が化学物質などを空中噴霧することによって生じるとされる飛行機雲のような航跡。
【概要】
飛行機雲より航跡が長く残留し、拡がり、独特な雲に変化していくことが多い。大気中に残留化学物質などが確認され、周辺地域で健康被害が報告されることがある、出現の直前に軍用機などが飛行している。散布後にヘリコプター飛来の報告がある。
などが挙げられ、軍や政府による気象操作や細菌兵器に対するワクチン散布などの説が流布している。世界各国で目撃例が報告されている。
(中略)
先日、調査研究者と信頼できる軍情報筋の間で会議が行われました。情報筋はエアロゾル作戦の一つの側面として詳しい情報を持っており、以下のように言い切りました。
①エアロゾルは、ペンタゴンと製薬産業による共同プロジェクトです。
②ペンタゴンは、生物兵器を国民で実験しています。死亡率80%を目指していたSARSは失敗作であった、と述べられました。
③製薬産業は、国民に病気を与え、それを治す薬を売ることで、儲けています。
④バクテリアやウイルスは凍らせてから乾燥させ、細い繊維の中に入れる事で空気中に放出できます。
⑤その病原菌と一緒に放出される金属は太陽の熱で温められ、バクテリアとウイルスが繁殖するための環境を造ります。
⑥作戦下にあるほとんどの国はエアロゾルに気付いていません。民間機も使われていると言われています。
⑦ブッシュ大統領の父の旧友とビジネスパートナーが行っています。
⑧薬物、病原菌等の散布で全人口を支配することが最終目標です。
⑨真相を明らかにしようとした人々は、逮捕され殺されました。
⑩私の人生で最も恐ろしく、暗い時代です。
この情報を暴露させた研究者の正確さへのこだわりのため、この情報は省略されていません。 この声明の準備中には圧力がありました。
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【引用終了】
さて・・・
最近、元国防総省の研究者で、ケムトレイルを研究している唯一の科学者といってもよいクリフォード・カリニコム氏が散布されたケムトレイルの科学的組成の分析に成功し、以下でこれを公開しています。
記事はこちら → ケムトレイルの科学的組成の分析
これによると、ケムトレイルの科学的組成は、磁気塩、バリュウム、繊維などで、それらを培養すると「モジュレン病」といわれるカビ性皮膚病の原因となる糸状体になったといわれています。
MORGELLONS → MORGELLONS
カリニコム氏は、採取したケムトレイルから抽出した物資からモジュレン病の糸状体の培養に実際に成功した模様です。
脅かすわけではないのですが、「モジュレン病」はまったく新しい皮膚病です。以下で詳しく説明されています。
モルジェロン → モルジェロン
カビ性皮膚病 → カビ性皮膚病
さて・・・
※これらの未知の繊維はどのような構図か?
皮膚障害に関連する未知の繊維は、多核性で無隔壁( 隔壁"伸長方向に直交する細胞壁"をもたない)なめらかな壁でできており分岐しており、糸状と言うことができる。繊維はFTIR(フーリエ変換赤外分光分析)によって分析されて、セルロースでできていると、とりあえず特定された。

これらが皮膚の内で成長して、細長い繊維がボールまたは繊維の山であるように見えることがしばしばある。多くの人々は、繊維ボール、縮れ毛ボールまたは糸くず玉としてこれらの束を表現する。繊維は明らかに菌糸のような構造であるが、既知の菌糸または偽菌糸の説明では説明できない。繊維はだいたいは白いが、他にも青や黒、まれに赤いものもみられる。

これらの繊維は、高度の自発蛍光を示しており、人工の繊維ではない。子供の唇皮膚損傷からの繊維の衝撃的な自発蛍光を示す写真。 何もカバーガラスと、それを乗せるさいのジェル以外はサンプルは何も手を加えられていない。写真は、赤や青に透けて見える。

私たちは今、臭化エチレンや、アルミとバリウムのナノ微粒子、それに未確認のバイオ活性物質を伴ったプラスイオンポリマー繊維などの漂った空気の中で呼吸している。
マスコミによって報道されることなく、ケムトレイルによって重大な危険の中に生きている。
我々が知らないところで・・・
新世界秩序の思惑で、ケムトレイルを撒き、HAARPの発する電磁波によって、有毒バリウムの空、気象操作、マインドコントロール、人口抑制されている。
私たちの健康は『ケムトレイル』によって惹き起こされる肺癌、喘息、その他肺・呼吸器疾患等の急増によって立証される攻撃下にある。

私たちの空は、バリウム/アルミニウム微粒子と、臭化エチレンのケム雲によってますます曇っている。大気や海洋に撒かれたこれらの微粒子は、この地球上に住むあらゆる生物の健康に危険を及ぼしています。
この問題は、主要メディアが報道しないので、我々が言論で訴えていくしかないのが実情です!
なな、なんと・・・
これらの病原体の出現によって新しい病気が発生し、専門家は困惑しているようです。
繊維は複雑であるゆえに、回復困難な疲労および頭脳の減損も同時に起こるとのこと。
この新しい繊維の病気は、chemtrail(ケムトレイル)が撒かれたのと同じ時間スパンで起こっている。

やはり、昨今大流行した一連の病気(SARS、鳥インフル、麻疹、etc)は、ケムトレイルによる人為的な仕業だったか!?
獰猛(どうもう)かつ姑息(こそく)な狩猟民族たる腐れ外道アメ公
「アメ公め!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「外道から先に滅亡せい!」
!(;`O´) ボケが!
!(;`O´) カスが!
まっこと!