実に情けない日本国民じゃ!
「平和ボケも甚だしい!」
「スカタン日本国民!」
なんでも・・・
「FNN世論調査」とやらで・・・
麻生内閣の支持率が未だ30%近くもあるという。
!(;`O´) まじかよ!
「アカン!」
「ダメじゃん!」
(ノ^∧^)ノあうぅ!

「泣くんじゃないョ」明日があるニャ~!
ななな、なんと・・・
「なんと」
「南斗紅鶴拳!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「いてぇぇえよぉぉぉおーーー!」
チ~ン!
FNN世論調査
(注)記事はここ → FNN世論調査・麻生内閣支持率27.5%「首相にふさわしい人」でも民主小沢代表下回る!
【以下転載】
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麻生内閣の支持率が、27.5%と「危険水域」とされる3割を割り込んだうえ、「首相にふさわしい人」でも、麻生首相は、民主党の小沢代表を下回ったことがFNN世論調査でわかった。
就任後初の党首討論を受け、11月29日・30日の2日間に行った全国の有権者1,000人への電話調査によると、麻生内閣を「支持する」人は27.5%と、発足時より17.1ポイントの大幅減で、「支持しない」58.3%(+22.6ポイント)の半分以下となった。
項目別に見ると、「首相の人柄」、「外交政策」など、軒並み「評価しない」が多数を占める。
看板の「景気対策」や「首相の指導力」では、「評価しない」が7割を超え、「首相の言動」を「評価しない」人は、8割に迫った。
麻生首相と小沢代表の比較では、「党首討論に強い」、「主張に説得力がある」で、小沢代表が、麻生首相にほぼダブルスコアをつけ、「信頼できる」、「選挙の顔として魅力的」では、麻生首相がリードしたものの、「首相にふさわしい」では、小沢氏が32.5%と、前回ほぼダブルスコアをつけていた麻生首相を逆転した。
与野党全体での「首相に一番ふさわしい人」でも、麻生首相は小沢代表や、引退宣言をした小泉元首相を下回り、「ふさわしい人はいない」とした人は、29.2%とこの3人の合計に匹敵する。
政党支持率では、自民党が前回に続いて民主党を抑えたが、「麻生政権の退陣時期」では、「次の衆院選前に交代」、「衆院選の結果を受けて交代」とみる人が、あわせて7割を超え、「今の国会終了後に内閣改造を行うべき」とする人は、64.3%にのぼった。
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【転載おわり】
(o_ _)oドテッ!!
!(;`O´) ボケが!
!(;`O´) なぜに麻生内閣の支持率が3割もあるのか?

「国民の3割はアホにゃ~!」
ま、まっこと・・・
!(;`O´) 信じられん!
『モノ足りて心貧しき国なり』
と、「マザーテレサ」は厳しく言へり!
ま、まっこと・・・
チ~ン!
植草先生をはじめ実に多くの有識者は口を揃えて指摘しておる。
日本国は今、「100年に1度の暴風雨」が吹き荒れ、日本経済が非常事態に直面し、年末にかけて大多数の国民が「生きるか死ぬかの」瀬戸際に追い込まれているというのに・・・
自民党政権の延命と自分が総理のイスに居座ることだけのために、多くの国民を見殺しにしてまで、景気対策を具体的に実行するために不可欠の「第2次補正予算案」の国会提出を来年に先送りしてしまうというのだから、本来ならば支持率はゼロになってもおかしくない。
まったく、そのとうりだ・・・
麻生指示のアホ国民は「腐れ外道じゃ!」
「いつまで!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
マスコミこと「マスゴミ」
に洗脳され続けるつもりなのか?
死ぬまでか?
「アホは死ななきゃ~治らんのか?」
そ、それとも・・・もしや、コヤツら。
苦労知らずの「不苦労者か?」

「不苦労(フクロウ)」のマネにゃ~!
ま、しかし・・・
冗談はさておき。
この12月の「政策空白」は、将来において極めて重大な「経済危機」勃発ともなりかねんのだ。
政府の予算案提出が来年1月にずれ込むということは即ち・・・
補正予算や、本予算、そして「関連法案」の成立が、間違いなく確実に「来年3月以降にずれ込む」ということを意味しておるのだ。
これ、即ち、12月の政策空白は早い話。今年12月から来年3月までの「4ヶ月の政策空白」を意味するのである。
!(;`O´) ボケが!
!(;`O´) カスが! はよ目を覚まさんか!

「心が折れた」にゃ~!