この国はダメだ腐っている!
あかん!
こげんこっちゃ国がイカンなるぜよ!
まっこと!
記事はここ → 産経ニュース(国籍法改正・誰も理解せぬまま参院審議入り)
(以下転載)
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未婚の日本人の父と外国人の母の間に生まれ、出生後に認知された子の日本国籍取得要件から「婚姻」を外す国籍法改正案は20日、参院法務委員会で趣旨説明が行われ、審議入りした。法務委は同日の理事懇談会で、26日に1時間45分の参考人意見聴取、27日に4時間の一般質疑を行った後に委員会で採決することで合意。このため、改正案は28日の参院本会議で成立する見通しとなった。
衆院法務委がわずか3時間の審議で改正案を採決し批判を受けたことから、参院側は「慎重な対応をしたい」(自民党国対幹部)として倍近い審議時間(5時間45分)を確保した形だ。だが、これで懸念される偽装認知への歯止めをどうするかなど、十分な議論が尽くせるかどうかは疑問だ。
「この中で、国籍法改正案を全部理解している人は手を挙げてください」
20日昼の自民党津島派の総会で、戸井田徹衆院議員はこう呼びかけたが、手を挙げた議員は1人もいなかった。改正案は国会議員も内容をよく把握しないまま、成立へと向かって突き進んでいるようだ。
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「ゆるさんニャ~!」
まっこと!
「理不尽極まりない」ぜよ!
お、おんしゃ~!
「なな、なんと!」
「南斗白鷺拳!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「あぷぱ!」
愛ゆえに人は苦しまねばならん!
チ~ン!
!(;`O´) ボケが!
以下ネットでの批評。
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「総体革命」・・・別名(在日朝鮮人による日本乗っ取り計画)
「日本の中で公明党の占める位置が、誠に重要になってきた。ある意味でいえばキャスチング・ボートを握る立場になり、事実上、自民党が二百数十議席あろうと、最後に参議院の二十議席の公明党ですべての重要法案が決まってしまう。
現実に今、そういう事態が起こっている。しかも、そのバックに創価学会がある。日本の命運を決していくのが創価学会・公明党である。創価学会・公明党によって、がっちり握られているのが今の日本である (平成6年・幹部指導用の創価内部文書) より引用
「私は、日本の国主であり、大統領であり、精神界の王者であり、思想文化一切の指導者・最高権力者である。」 (池田大作氏発言・『池田大作――その思想と生き方』)
公明党は日本人の代弁者ではなく 在日朝鮮民族ユスリ&タカリそして日本乗っ取り策謀する池田の代弁者・・・と言うことが明らかになったと理解することができます。
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ありゃりゃ・・・
マジかよ?

「そんなバカにゃ~!」
めった、
めりやす。
木綿のハンカチーフ・・・
2ちゃんに書かれている問題点を以下に列挙。
■治安悪化。
■闇ビジネスによる人身売買の温床。
■生活保護支給による税負担増加。
■国籍不正取得。
■関係ない不法入国者が認知日本人になりすまし国籍があるように振舞う→(現在、なりすまし日系南米人と本物の日系南米人が区別不能確認に時間がかかり、どうしようもできない状態)と似た状態。
■上と同じく、誰が日本人で誰が外国人だか区別不能になり、摘発困難。
■配偶者の呼寄せ、子供、孫とわずか3代で数十人の漢民族日本人。
■マスコミの報道姿勢。
■十分な審議なしの可決。
■質疑で問題点を指摘しておきながら、最終的に賛成 。
■大臣の「国民の意見は紙のムダ発言」失言を撤回。
■科学的鑑定を要しない。
■法定刑が軽い、実際の刑は、もっと軽い、不起訴、執行猶予もある。
■捕まえるのが極めてむずかしい、横行する偽装結婚を見れば一目瞭然。
■届出時に鑑定義務がないから、捕まえても、故意性が立証できない。
■血縁親子にもかかわらず、お前も不正認知だと疑われる。
■中国のネットで国籍法改正の関心が高まっている。
■国会中継をしなかった。
■極論を言えば、認知だけなので日本人が別の日本人になる不正すらできる。
■日本人の労働機会が奪われるのに、弱者支援標榜政党が意義を唱えず賛成。
■大半の国民が知らない、知らない議員すらおり国民から知らされる始末。
■一体誰がこの法案を提出したか。

「日本を守るニャ~!」