「獰猛(どうもう)かつ姑息(こそく)な狩猟民族たる腐れ外道アメ公」の、
血に染まった悪の「魔の手」が伸びておる!
日本の外貨準備金100兆円と郵政の350兆円を狙っておる!
地球のガン、世界の暴力団である「獰猛かつ姑息な狩猟民族たる腐れ外道アメ公」は、自国の国益の為なら手段を選ばぬ。
(そのことを日本国民は肝に銘じておかねばならぬ。)
!(;`O´) 外道が!
だから、
こんどの総選挙は、なにがなんでも小沢一郎率いる「民主党」に清き一票を入れ、なにがなんでも猛毒自公政権を過半数(240議席)割れに押さえなければならぬ。
この際「好き嫌い」を言っとる場合ではない!「なにがなんでも」じゃ!
なぜなら、
地球のガン、世界の暴力団である、「獰猛かつ姑息な狩猟民族たる腐れ外道アメ公」は、「日中戦争」勃発をすでに裏でセッセと仕込んでおる。
いや、その仕込みはすでに9分9厘完成しておる。
狙った獲物は逃さない。
それが、「獰猛かつ姑息な狩猟民族たる腐れ外道アメ公」の真の姿、正体である。
だからこそ、
戦火は今後、中東から極東へと移動する。そして、第三次世界大戦(世界最終戦争)へと向かうのである。
「二度あることは三度ある!」
「歴史は繰り返される!」
と、いうではないか!
今現在は、はっきり言って、その分岐点にあるのじゃ!

アメ公の調略に乗るな!
「獰猛かつ姑息な狩猟民族たる腐れ外道アメ公」。こやつらの国は、戦争刺激経済(ウォー・ブースト・エコノミー)とか単純に戦争経済(ウォー・エコノミ)と呼ばれておるが、結局は早い話「戦争で経済維持している国」つまり「イチャモンをつけ相手国を破壊」し、その後の「再生」によって経済を潤わし発展・維持している国なのである。
米ドル=世界標準通貨
今現在、残念ながらそうであるから、それが可能。
戦争 → 破壊 → 再生
によってシコタマ儲け、経済の停滞を防いでおる。
だから、最低でも10年に1度は戦争を仕掛けているのである。(最近は5年に1度のペース)
世界のランボー者!
ヾ(*`Д´*)ノ"
クソッタレ~!
だからこそ、
次なる標的「中国」に狙いを定めた。
「獰猛かつ姑息な狩猟民族たる腐れ外道アメ公」は、経済発展中の「中国」の膨大な市場を虎視眈々(こしたんたん)と狙っておる。
その証拠に、
すでに、CIA(米中央情報部)のNOCっていう「間者=工作員」を多数アジア各国に潜伏させておる。こやつらが中国では「反日」、日本では「反中」(中国は恐ろしい国)。「中国が攻めてくるぞ!」「北朝鮮からテポドン」が飛んでくるぞ!
などと煽(あお)っておる。
そして一方で・・・
米軍基地の点在する日本国土の更なる「不沈空母化」を急いで建設しておる。将来ここ日本を戦火に巻き込み「中国軍・北朝鮮軍 VS 日本軍・韓国軍」、イエローモンキーどうしの共倒れ、その後の「ウマイ蜜」を吸い尽くしてやろう!
と、計画中である。!
そ、そんなバカな!
時代錯誤もイイとこだ!
日本には「憲法九条」があるんだ!
などと、平和ボケもいいこと「寝とボケ」とると、「尻の毛」まで抜かれるゾ。
「獰猛かつ姑息な狩猟民族たる腐れ外道アメ公」は、今まで「狙った獲物」を逃がしたことは1度たりとも無い!
それが実状!
ヾ(*`Д´*)ノ"
狩猟民族じゃ!
すでに準備万端。
狙った獲物は逃さない!
まぁ見とってみんしゃい、2010年開催の「上海万博」が終わった頃から、誰の目にも解るように戦争危機が「加速」されていくはず。
東シナ海の「油田問題」やら、「台湾の独立問題」から、しだいに着火され緊張が高まってくるハズじゃ。
CIAの工作員らによって、日本国内でのテロや、北朝鮮からの着弾で国民の命が脅かされる事件がおきるやも知れぬ。
日本国内に、いっきに「国防論」を高める為には、
こやつらは手段は選ばぬ・・・
それが真の悪!
ヾ(*`Д´*)ノ"
アメ公じゃ!
日本を「戦争」へと駆りたてる準備は、すでに整いつつある。

狙われとる!