ほら来た!ほら来た! ほら来た!
どうじゃ~!
ヾ(*`Д´*)ノ"
高知のド田舎 安芸市の百姓の娘
【仙光寺 恵美】サマの
予言どうりじゃ~ぁぁぁぁ!
ヽ(^。^)丿イヤッホー!
どうなら! どうなら! どうなら!
ヽ(^。^)丿イヤッホー!
ここだけの話・・・
「初めて自分を自分で褒めたい気分です!」
オメデト( ^_^)∠※PAN!。.*:・'゜☆。.:*:・'゜★゜
それからど~した!
それがど~した!
ハイハイ! ハイハイ!
見よ!
早速、「悪のペンタゴン」
すなわち!
(政)『自公政権』
(官)『特権官僚』
(業)『大資本』
(外)『外国資本』
(電)『マスゴミ』
が!
うごいた!
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自民党は総裁選の日程について、21日に行われる民主党の代表選にぶつけて、国民の話題を集めたいとの考えから、10日に告示し、22日に投開票を行うことを決めた。3日の臨時総務会で正式に決定する。
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自民党議員よ恥を知れ!「自民党総裁選を次期総選挙の選挙活動に悪用する愚かさ。」
を恥じよ!
本末転倒とは、まさにこのことじゃ!
マスコミは自民党の無責任さを糾弾せよ。
10日に告示し、22日に投開票。
だと?
ふざけるな!
自民党が本気で「国民の為に」政治を行っているというのなら、
「2~3日、遅くとも1週間のうちに後継者を決定して政治の空白を最小限に食い止めるべきだ!」
実に12日間も、くだらん『自民党総裁選』という茶番劇場・三文芝居を見せ付けられるのか。
ふざけるな!自民党!
総裁選を次期総選挙の選挙活動に悪用するな!
「これこそ、政権を担う自覚と責任を欠く自公政党の体質じゃ~!」
ま、今に始まったことではないが。(笑)
「国民の生命より己の身のほうが限りなく大切!」
という・・・
それが本音。
それこそが・・・「伝統」
(ノ^∧^)ノあうぅ!
よくもまぁ~ぬけぬけと。
安心実現内閣、「国民目線に立った政治を!」・・・云々
だと?
『年収2千万を超える議員さんが、年収2百万以下のワーキング・プアと呼ばれている方々の目線に立つためには自らをも年収2百万以下で生活してみなければならない。』
という実に、ごもっともなるご意見もあるのをご存知か?
ま、それはそうと・・・
「2~3日、せいぜい1週間のうちに後継者を決定して政治の空白を最小限に食い止めるべきだ。」
との大方の有識者の指摘を無視し、
「10日に告示し、22日に投開票。」となったわけだ。
いかに言い訳をしようとも、自民党政権が全く「国民の方を向いて」政治をしていないかが、今回ばかりは自民党支持者もよく理解できたことだろう。
と、そう願う。・・・
主権者である国民を無視した、このような無礼極まりない政治団体は、即刻政権の場から退場願うしかない。
ほんの1ケ月前の内閣改造に国民の血税はどれだけ費やされたのか。昨年に引き続く失態である。しかも、国会召集日を9月12日に決めておいて、国民のためにようやく働くことが決定されているタイミングでの首相辞任劇である。
「政権投げ出し」の不祥事の責任を問わず、「政権投げ出し」を次期総選挙の為の「宣伝活動」に転化させる言語道断の悪事を助長しているマスコミことマスゴミ。
あのNHKですら先頭に立って「福田首相政権投げ出し」のニュースを、気付かれぬように「自民党後継総裁選」のニュースに切り替えて、「巨大政治イベント」の装いを凝らして報道し、「不祥事」を「利得」に転化しているのだ。
ヾ(*`Д´*)ノ"
『国民を愚弄するな~!』
くそったれ~!
なめられちゅう!
さて、
ここで、
なぜ、「自公政権」に終止符を打たねばななぬのか?
を!
政治思想の研究家であり。
金融・経済分析の専門家。
である。
「副島隆彦(そえじま たかひこ)先生。
に聞いてみよう。
以下「副島隆彦(そえじま たかひこ)の学問道場」より抜粋。
ブログはここ → 副島隆彦(そえじま たかひこ)の学問道場
注(ぜひアクセスしいよネ。)
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福田首相のような生来の善人で、誠実な人柄で、そう長いことは、政権を維持できないことは私は分かっていた。そして、今の首相(総理大臣)は、きっかり一年ずつの、交替制の国家になってしまっているのが、今の日本だ。 6年間も居座った悪人(更には、悪魔にまでなった)で、アメリカの手先だった、小泉純一郎が例外となる。
次は麻生太郎だろうが、彼は、おぼっちゃんで、誰でも見ていたら分かるとおり、「頭が軽い」人だから、年内に総選挙(衆議院選挙)をやって、それで、負けて退場するために使われるだけの人だ。
私は、日本国民にとって、一番大事なことは、政権交代だとずっと思ってきた。このことは、考え深い日本人で、地道に生きてきた人なら、誰でも分かることだ。 なんとしても、自民党を政権から引き釣り降ろして、民主党の政権に代えなければならない。
そうしないと、日本国が危ない。迫り来る、アメリカ発の、アメリカの金融崩れから起きる世界恐慌に国家として立ち向かう準備が出来ない。
今の日本の悪の集団である、官僚(高級公務員、およびそのOBの天下りたち) たちによる支配を叩きつぶすためには、政権を変えなければいけない。今の民主党の若い、経験のない、ひ弱な政治家たちでは、政治は大混乱になるだろう。それでも構わない。
あくまで、私たちは、何があろうが、小沢一郎が率いる、民主党を、今は、応援して、自民党政治(官僚どもと、アメリカがあやつり放題だ) を終わらせなければならない。
政治なるものの悪魔性を知り尽くした上で、「誰がやっても、世の中は、どうせ、そんなに変わることはない」と諦(あきら)めて、達観したとしても、私たちは、こちらの政権交代を目指すべきだ。 国民生活の大混乱は覚悟の上だ、大抵のことは我慢する、と私たち国民が、気を引き締め負ければならないのである。
荒波に向かって、船が逃げないで、舳先(へさき)を向けて立ち向かってゆくことで、荒波を乗り切ることができる。荒波を逃げたら、船腹(せんぷく)に横波を被って、船はひっくりかえってしまう。
いよいよ日本国も、国家の防衛体制に入らなければならない。 アメリカからの激しい、金融崩れで、アメリカは、日本が貸し込んでいる 600兆円(5兆ドル)のお金を一円も返さないつもりだ。 もうそういうことは分かっている。
だから、日本国民は、厚生年金も、国民年金も、共済年金も、それらの資金の運用先をアメリカにしてあるので、「元本吹き飛ばし」にあって、まず、3分の1ずつに削られて、それだけしかもらえなくなる。 そういうことも、もはや自明のこととなりつつある。。
政治家たちは知っている。官僚たちが、アメリカの下僕となって、こういう事態になることを放置したのだ。
福田首相は、昨晩の最後の記者会見で、「私は、(あなたたち新聞記者たちとは違って)先が見通せる人間なんですよ」と、気色(きしょく)ばんで、反論したそうだ。私は、この福田康夫の気持ちと考えが手に取るように分かる。
福田首相は、自民党はもう終わりなのだ、終わりにすべきなのだ、日本国民のために、自民党(と官僚たち)という古い政治支配のしくみを壊さないといけないのだ、と、長年、現場にいて、知り抜いている人だ。
私、副島隆彦も、同じく先が見通せる人間だ。予言者であり、ある種の霊能者であるかもしれない。
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へっ (・_・;)? タラタラ
副島 隆彦 先生って・・・れ、霊能者?
ど、どうりで・・・
ズハズバ予想が的中するワケじゃ~!
ま、ま、まっこと!
(ノ^o^)ノ オオオオオオォォォォォ~♪
し、しかぁ~し!
ちょっとまったぁ~!
この『仙光寺 恵美』とて、
負けはせんきネ~!
よ~く見ちょってや!
魔物をだしちゃるきに!
ヾ(*`Д´*)ノ"
影にうごめくモノよ!
暗闇に生きる魔物よ!
出現せよ~!出ろ~!
(o_ _)oドテッ!
く、クラぁぁぁ~!
お、おまえは・・・
すっこんでろ!
違う!違う!
魔物!魔物!魔物!
ヾ(*`Д´*)ノ"
魔物!魔物!魔物ー!
w( ̄o ̄)w オオー!
ジャ、ジャ~ン!
魔物から一言!
『国民にマズ ゴミ攻撃を!』
?( ̄∇ ̄*)ゞエ、エヘ ・・・
そこまでバカじゃない!(-.-")凸