暴露!情報社会の影と暗闇!

この国はダメだ!腐っている!

お、おのれ~


ゆ、ゆるさん!


自民・公明 連立政権


国民生活破壊党


と改名せよ!


それとも・・・・


迷惑推進党


かよ?


それはそうと・・・


今や、日本の宝。真の指導者。


って、呼ばれている、


植草 一秀 先生


ブログはここ → 植草一秀の『知られざる真実』


http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/

注(心ある日本人は1度はアクセスしいよネ。)


植草先生は、その昔、小泉政権の頃、小泉・竹中インサイダー取引に関する本を出版しようとしていた矢先、痴漢冤罪(ちかんえんざい)という、恐ろしい政治権力からの攻撃、弾圧を受けて、しかも、それを2回も受けて、地位も名誉もすべてを失い、地獄の火に焼かれるほどの苦悩を味わいながら、そこから不屈の精神で、自力で這い上がり、そして、今、現在の日本の問題点をネット上に毎日のようにブログに書いて、私たちに読ませてくれている。


詳しくは


暴かれた「闇の支配者」の正体(ベンジャミン・フルフォード著)
   

っていう本に詳しく載ってあるきよ。


まぁけんど、ここだけの話。


この私、仙光寺 恵美の


『魔物指数』


がスベテを物語っているのじゃ~!


小泉 純一郎 →(魔物指数97.6)


竹中 平蔵 →(魔物指数96.7)


注(90以上は完璧なる魔物。)


2人とも地獄界の魔物級じゃ~! ヒィ~


こ、この世のモンじゃねぇぇぇ~~! ヒィ~


とんでもない輩に日本国の舵取りを任せたもんじゃ~!


(沈没せんほうがオカシイきよ。)


ところで・・・


植草 一秀 →(魔物指数26.1)


注(30以下は100万人に1人の逸材。)


ちなみに


日蓮 →(魔物指数24.3)


親鸞 →(魔物指数25.1)


植草先生は日蓮・親鸞 級じゃきに。


なんか大きな使命を持ってこの世に生まれちゅう!


日本の大指導者? ってか?


そ、そうかも タブンね。


あ、そうそう・・・


ちなみに、


仙光寺 恵美の


『魔物指数』


とはね、


この本


『パワーかフォースか』人間のレベルを測る科学(デヴィッド・R・ホーキング博士)

って本を参考にしてるんよ。


キネシオロジーって知ってる?


まぁ~そんなカンジやきよ。


で・・・


ところで・・・


その魔界の悪魔。


国民を不幸のドン底に叩き落した、


小泉政策を植草先生はこのようにブログでブッタ斬ってる。


(ないしょで貼り付けるけど・・・許しとぅせね!)


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小泉政権は官僚利権を根絶する権限を十分に持ちながら、最後まで官僚利権を死守した。破壊したのはすべての国民が安心して暮らすために必要不可欠なセーフティーネットだった。国民の生存権は根底から揺らぎ、弱肉強食を奨励する政策運営によって、人々の心の絆、連帯感は激しく毀損された。


巨大な利益が外国勢力に供与された。国民の幸福ではなく、極めて少数の利権に群がる勢力と外国勢力の利益が優先された。


活用できる権能をすべて活用し、三権を掌握し、初めて独裁者としての権力を行使したのは小泉元首相だった。マスメディアはがんじがらめの政府規制に縛られて政治権力の支配下に位置する。政治権力はその意思を持てば、マスメディアを完全にコントロールできる。世論によって政治を動かす「ポピュリズム時代」を誘導し、マスメディアへの支配を著しく強めたのも小泉元首相だった。


小泉政権以降の政権はその行動様式を広範に継承してきた。自公政権は三権を掌握し、マスメディアを完全に支配下に置き、次期総選挙による政権交代阻止に向けて総力を結集している。「彼を知り己を知れば百戦殆うからず」は孫子の言葉だが、自公政権の権力への執着を軽く見れば、野党に勝機はない。


小泉政権以降の政権がもたらした日本社会の荒廃と、外国資本に対する巨大な利益供与の現実を直視して、本当の意味での「変革」=「CHANGE」が求められている。小泉政権以来の政権の基本政策は、①人間性破壊を推進する市場原理至上主義、②官僚利権温存、③対米隷属外交、だった。


市場原理至上主義は「弱者切り捨て」、「弱肉強食容認」、「拝金主義礼賛」と表裏一体をなし、国民の幸福追求と生存権保障という政治の最重要の役割が無視されてきた。


格差は著しく拡大し、高齢者、障害者、若年労働者、母子世帯、一般勤労者いじめが放置され、日本社会に荒涼とした風景が広がった。


小泉首相は政権公約を守らなかったことを「大したことではない」と述べ、この6月11日には、福田首相に対する問責決議案が憲政史上初めて参議院で可決されたことについて、「初めてというが、大した意味はない」と発言した。倫理崩壊が加速している。


政治は国民の幸福を実現するために存在する。政治が国民生活の苦しみを知ろうともせず、ごく一部の者の利益だけを考えて行動するなら、主権者である国民はそのような政府を、政治権力を掌握する地位から退場させるべきである。次期総選挙は国民が叡知を結集して政権交代を実現させる舞台になる。一つ一つの重要な問責対象を整理して記憶してゆかねばならない。


大企業の企業収益が過去最高を更新し続け、日本経済の回復期間が長期化するなかで、国民生活が浮上してきたかのような錯覚が広がっているが、小泉政権が登場して以来、日本経済の歪みは拡大の一途をたどってきた。


非正規労働者が激増し、一生懸命働いても年間所得が200万円に満たない「ワーキングプア」と表現される若年労働者が激増した。障害者、高齢者、母子世帯などに対する社会保障政策は無情に切り込まれてきた。一般勤労者も、特別減税や配偶者特別控除制度廃止などに伴う個人所得税増税、年金保険料増加、医療費本人負担増加などの負担増加政策にあえいできている。


小泉政権が敷いた「弱者切り捨て=弱肉強食容認=拝金主義賞賛の市場原理至上主義」は日本経済の根幹を崩壊させ。汗水流して頑張った人が相応に報われることが尊重される土壌のなかで、相互信頼と相互扶助の精神を支えてきた広範な中間層が音を立てて崩壊しつつある。


さまざまな事情で生存権を脅かされている人々に、政府が適正に手を差し伸べて、基本的人権を適正に尊重するのが現代の福祉国家の当然の責務で、その方向に進むべき日本政府が、小泉政権以降、正しい目標から完全に背を向けた。


金融市場の特性を悪用して不正に巨大な利得をあげる人物を「頑張った人が報われる社会の成功者」として絶賛し、命がけで制度変更を阻止しようとした障害者に見向きもせずに、非情な障害者自立支援法を強行採決で成立させ、「姥捨て山制度」と称せられる後期高齢者医療制度を無理やり実施してきたのが小泉政権以降の自公政権である。


ところが、「障害者自立支援法」、「後期高齢者医療制度」、「消えた年金記録」、「イラク戦争支援」、「ガソリン増税」などの現実から、小泉政権が国民を幸福にする政権でないことに国民はようやく気付いた。


日本でいま最も大切なことは、本当の意味で日本の政治を「CHANGE」することである。小泉政権の芝居に乗せられて、2005年9月の郵政民営化選挙で、国民は与党に衆議院の3分の2以上の議席を付与してしまった。しかし、小泉政権は、①弱肉強食礼賛・弱者切り捨て・格差拡大推進の市場原理至上主義、②官僚利権死守、③対米隷属外交を基軸に据え、国民に大きな苦しみをもたらした。


=======================================


・弱者切り捨て


・弱肉強食


・年金崩壊


・年金保険料増加


・個人所得税増税


・医療費本人負担増加


・非正規労働者の激増


おのれ~・・・


血迷うたか! 小泉改革!


タマズサが怨霊!


ゆ、ゆるせん!


こうなったら、


魔物をだしちゃる!


ヾ(*`Д´*)ノ"


影にうごめくモノよ!


暗闇に生きる魔物よ!


出現せよ~!出ろ~!


【ぶにねこ☆でぶにゃんブログ】からの使者

(o_ _)oドテッ!


こ、コラぁぁぁ~!


お、おまえは・・・


も、もしや?


ぶにねこ☆でぶにゃんブログの


「見返り白ゴマ」では?


違う!違う!


魔物!魔物!魔物!


ヾ(*`Д´*)ノ"


魔物!魔物!魔物ー!


w( ̄o ̄)w オオー!


ジャ、ジャ~ン!

暴露!情報社会の影と暗闇!に棲む魔物
暴露!情報社会の影と暗闇!に棲む『魔物』


魔物から一言!


『大したことじゃない!』


( ̄□ ̄ *)( ̄□:;.:...( ̄:;....::;.:. :::;..::;.:...



ハア、まったく世も末じゃ~!(-.-")凸


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